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昨日の記事の続きです。
朝目覚めて起きようとしたのだが
体中が痛い、
何故なんだろう?
酒の酔いは完璧に抜けているのだが
ボ~ッとしていた。
コーヒーを自分で淹れ、
パソコンの前で飲んでいると。
昨晩にお邪魔をしていた、
KYのオッサンちのカミさんが来た。
「○○坊、夕べは酔っ払ってたけど
おとなしゅう(おとなしく)帰ったか?」
○○坊のハシゴ酒のクセは
誰もが知っているのだ。
「おお!
連れて帰るのがエライ事やった、
タコみたいになっとるんやもんな・・」
こう返事をして、
私の体の痛みの原因が解かった、
奴のせいだ。
「オマエんところから、
○○坊の家まで
連れて帰るのに、
30分以上かかったもんな。
タコみたいにクニャクニャになっとるから、
肩をいれて歩かせるのがヤットこさ。
そのうえに、
何度も道に座り込んで携帯を取り出し。
“いつもの店に行くんや・・
迎えに来させる・・”
と云いながら電話をかけるけど、
酔っ払っとるから
押し間違えて繋がらん。
“この携帯、壊れとる(`(エ)´)ノ_彡”
で、
田圃へポィっと携帯を捨てる。
それをワシが拾いながら、
“もう時間が晩いから
店を閉めとるんじゃ”
となだめて歩かせる・・
が、
歩かん。
それでワシャ体中が痛いんじゃわ。」
普通に歩けば5分少々の距離、
酔っ払ってユックリと歩いても
10分もかからない。
それを
30分以上もかかったんです(ノω・、)
「それでスンナリと家にはいったか?」
とKYのカミさんが聞く。
「おお、
それが (^O^)
玄関先で座り込んで動かんのや。
いつもならムスメの顔を見ると
シュン・・となるのが、
“財布を持って来い、
兄貴と飲みに行くんや!”
と喚きよったけれど、
そのままホッポラかして帰ってきたわ。」
「そうやろう、
ドブロクをようけ飲んでたもんな、
あれだけ飲んだら○○坊はダウンやわ。」
そしてKYのカミさん、
ウチのカミさんに向かって。
「面白かった言うたて・・・(≡^∇^≡)
ウチのおっさんが
“風呂に入るヮ・・”
て、立ち上がったら○○坊。
“おやっさん!
ワシが服を脱がしたる”
言いながら、
うちのおっさんを摑まえて、
嫌がるおっさんの服を
脱がせていくねん。
シャツからズボン、
パッチまでな。
ウチのおっさん、
パンツだけは必死で押さえて。
“こっ
コレだけは自分で脱ぐぅヽ(*'0'*)ツ”
言うてな、大笑い。
チョロンと出てたヽ((◎д◎ ))ゝ」
で、
ここまでは先週のお話。
奴にも、
「ハートやホルモンを買ってきて」
と頼まれていたので。
奴の家に届けて
今週はヒゲの家で
飲みました。
その代金を
あくる日に持ってきたので。
「○○坊、
先週はあれからおとなしゅうに寝たんか?」
と聞くと。
「全然憶えてないねん。
朝になって
娘にめっちゃ怒られてな・・」
「まだあれから、
飲みに行く言うてゴネたんか?」
「娘が言うには、
娘がワシを寝かそうと
服を脱がしてたらしい。
それでワシが、
“何するねん!!
ワシの服を脱がして
アトの責任をとるんかい”
と云うたらしいわ Y(>_<、)Y
それで娘が、
“実の娘に
何を言うとんのヾ(▼ヘ▼;)”
と怒って、
ワシをひっぱ叩いたらしい・・
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。」
「そんなら、
KYのおっさんの服を、
パンツ一枚になるまで
脱がしたんも憶えとらんのか?」
「憶えてない・・・・
((((((ノ゚⊿゚)ノ」
「責任とるの?????
\(゜□゜)/」
みなさん、
お酒は適度にね
(#⌒∇⌒#)ゞ
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