若い頃は
そうでもなかったのだが
最近は草刈り機を使うと
手が小刻みに震えて
半日、
細かな仕事ができない。
ハンドルを持つ手に力が入り
指先が動かなくなるのだ。
それで、
私が草刈りをするのは
仕事を終える前か休日になる。
昨夕も6時頃から
川原の草刈りをはじめた。
我が家の前には川が流れていて
夏場には
子供たちの絶好の遊び場になる。
我が家の孫たちは
これからのシーズン、
遊びに来ると
一日中、
川に入り浸りだ。
ところが厄介なことに水辺の
草ムラには
マムシがいる。
そこで別段、
ボランティアのつもりなどは
全くないのだが、
我が家の孫達を
マムシから守るつもりで
草を刈る。
いたっ![]()
マッ・・マムシ![]()
薄暗くなりかけてきた頃・・・
トグロを巻き
鎌首を持ち上げている。
とっさに草刈り機の刃を
ヾ(▼ヘ▼;)
奴の体はバラバラに・・・
完全勝利![]()
薄暗くなってきたので
中途で終了。
朝になって撮影してきました、
余りにもグロテスクなので
フォトは一部だけ・・・
それにしても
誰も頼みもしないのに
こんな立派な
不要な![]()
階段を造りながら
県も市も町も
いくら“草刈りをしてくれる”
ように陳情しても
却下![]()
県は
「市会議員からの陳情で造ったので
県の管理ではありません」
市は
「県が造ったものだから
市の管理ではありません」
町は
「市会議員が勝手に・・」
20日に一度の草刈り
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
しようがない・・・
誰もしてくれないもん(>_<)
お馬鹿さんとブッスぅ~!は
いや、
おりこうさんと“別嬪さん
”も
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