腐考から普考そして冨幸に
ピラニア軍団の奇襲! ページ?
先日来、度々フォトを載せている
“チビ助”6月に三女の家で生まれて、
夏休みに入ってから
子供たちと我が家に来ているのだが、
母猫のロシアンブルーのサクラが
又子猫を生んでいた。
唯一度の脱走で身篭ったのだ。
幸い貰い手が決まり、
唯一残っていた
“小チビ”(名はまだ無い)。
先日散髪に来た
(過去記事)” の寅さん、
我が家のチビ助を見て
この度生まれた“小チビ”を飼うと言う。
乳離れをするのを待っていたのだが
昨日、長女が三女の元に行き
連れて帰ってやると云う。
それで一旦、私の店に小チビを連れて来た。
小チビを見たチビ助、
当然畜生の事とて弟だとは思いもしない、
が嘗め回し遊んでやっている。
このチビ助、毎日見ていると
一向に大きくなっているとは
思ってもいなかった、
のだが小チビと並ぶと何倍もの大きさだ。
この茶々丸とチビ助も数倍大きさが違います
いつも一緒にいる茶々丸が大きすぎて
小さく見えていたのだが
すでに親のサクラよりも
大きくなっていたのだ。
そして夕方迎えに来た寅さんに
小チビは貰われて行った。
店じまいをしようとした
夕刻になって一本の電話。
「近くまで来とるから
晩ご飯を食べて帰るで~
カニを溶かしとってよ!」
第一ピラニア軍団の軍団長からだ・・・
「来るな!~」
とカミさんが喚いている・・・一応。
今夜は豚の水炊きの予定だったらしい、
「私がエエやないか」と言うと、
三女に電話をして追加の飯を炊く・・・
まぁ、白菜と豆腐はたっぷりとあるが、
奴らにこのカニは勿体ないと嘆きながら
1,5Kほどのカニ肩を流水解凍する(>_<)
豚肉1K足らず、1,5Kのカニ肩、
カミさんが買っていた
アンキモを少々と足2本だけ・・
おまけに帰り際の軍団長の両手には
二つのスーパーの袋が・・・
何も持ってこなかったはずなのだが。
。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
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