旅を楽しくする方法
筋肉は鍛えれば強くなるように言葉も昔から、言霊とゆうように言葉にだしたものには力が宿ると言われている。人によって強さは違うが確実に存在すると思う。そこで試してほしいのが旅に出る前に次の言葉を三日前から1日、5~回明るい気持ちで唱る。
唱え方は夜、眠る前と朝起きてボーとした状態のとき唱える。やっていけないことは、汚い言葉は使わない人の悪口は言わない。いってしまつたらキャンセルと言おう。
1 ツイてる旅行ができました事に感謝します。
2 悪い出来事はすべてキャンセルします。
3 ありがとうすべての良い出会いに感謝します。
心を込めて、イメージしてこれだけ唱えるだけでいい旅行になると思う。試してみて損はないと思います。
(参考 五日市 剛 魔法の言葉)いろんな事に応用可能である。形態形成場理論で言えば良い磁場が形成されることを言う。
空からの贈り物(本当にあった話)
今から20年前の沖縄本島での話であるが、某大学に通っていた頃、親からの仕送りのお金がなくなった時、沖縄本島にいた兄一人・姉二人から小遣いを貰っていたが兄が本土の方に転勤になったため姉二人から小遣いを貰っていたが二人の姉の内一人からはすでに貰っていて、あと一人の姉から貰うしかないができれば行きたくない、なぜなら姉の子供に「お兄さん、またお金貰いにきたのと」言われるのがちょっと恥ずかしいし情けなくつらい、でも仕方ないので50ccのバイクに乗って某デパートの所で信号待ちのとき空を見ると紙がヒラヒラと川の方へと落ちていくものが不思議とお金に見えたので、信号が青になるとバイクで川のそばに行き、落ちた紙を見ると一万円と千円札合わせて4万円ほど拾い残りの枚数は川に落ちてしまったため、またドブ川であったためあきらめて拾ったお金は警察へは届けず、神様からの贈り物として貰うことにして姉の家には向かわずに若狭のステーキ店で1200円のサーロインステーキを食べアパートに帰った。それから数ヶ月がたち警備員のアルバイト代が15万円ほどはいってきてお金を数え久しぶりにステーキを食べてから、アパートに帰り翌日は大学の側の喫茶店で朝食をとり大学の講義を受けクラブ活動をしてからアパートに帰り、テレビを見ながら財布のお金を数えるとなぜか4万円ほどたりない、翌日友達にはなすと使ったんじゃないかと言われたが使った覚えもなく落としたこともない、ステーキ代は1200円しかしないはずと思っていると、ある考えに到った。もしかしてあの拾ったお金は未来からの前借だったのではないかと思った。それで財布から消えてしまったのではないかと考えた。お金がピンチの時は毎回未来からの前借をしたいものであるが、あれから今のような不思議なことは起こっていない。
披露宴9
余興も終わり最後は新郎新婦、出席者でのモーヤーを踊り盛り上がります。進行は進み謝辞で披露宴は終わりお迎えます。最近は新郎が謝辞を述べることが多くなって来ています。披露宴が終わりますと新郎新婦・両親・親戚の順に通路にて一列になり引き出物を貰い帰る披露宴客がいなくなるまでいます。披露宴客は親戚・両親・新郎新婦に握手をもとめ、おめでとうございます等の声をかけ帰ります。それから新郎新婦・両親・親戚は車にて新郎新婦のアパートへと移動し、そこでまた泡盛の飲み会が始まる。総務はここで始めて泡盛を飲むことができる。しかしここで終わりでない。各、余興等をした友人たちが2次会の席を準備していますので、新郎新婦はそれにも参加し、(ここで初めて運転手は泡盛が飲める)それが終わって新郎新婦は二人だけの時間になりHはできずに深い眠りにつく。会計の収支はトントンか少し赤字が多いように思われる。
終わり