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日経新聞電子版がはじまった

日経新聞デジタル版、本日創刊


4月末までは無料利用できるキャンペーン中だとしても、

月額4000円じゃ誰も申し込まないだろうよ、と思ったら、

宅配購読者なら紙媒体料金とは別に月額+1000円で…となっていた。

これはもう、当面は後者向けサービスだろうな。


そもそも日経新聞に読者が期待することといったら、

「読めば投資上手になれる」という思い込みが多分にある。

しかしながら、それは幻想でしかなく、

定期購読したところで、株で失敗する人はあとをたたないわけですよ。

売りあおりor買いあおり材料満載と、とらえとくべきと、個人的には思う。

「野球読本」みたいなのを読んでみたところで、

誰もがプロ野球選手になれるわけではない、というのとちょっと似てるかも。


「時をかける少女」の見所は太もも?

久しぶりに川口のシネコン。

「時をかける少女」を鑑賞。

主演の仲里依紗は原田知世をガン無視し、ソニン役に徹していた。

「ゼブラーマン2」にも出演して、全盛期?のソニンっぽい役やるしなぁ。

動けるムチムチか。

将来的には、くらたまみたいにどっしりしそうなのが、ちょい心配。


映画の内容としては、じつに辛気臭かった。

大部分が昭和なんだよなぁ。

若い客に向けて作っているとは到底思えない。

もっと明るい未来を描いて欲しいよね。

暗いよ。

あとね、自分の体が確実に臭くなってたら、ちゃんと気づこうよ。

それと、大事なことはちゃんとメモるべきだよねぇ。


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時をかける少女
■商品発売日 2007/04/20■品種 DVD■商品説明 幾度となく映像化されている筒井康隆原作小説の、20年後の世界を舞台にしたSFアニメ。事故をきっかけに、時間を跳躍する能力を手にした女子高生・真琴が恋と友情に悩み、タイムリープによって複雑な事態を招いてしまう。
4,935円


原田知世/時をかける少女
■商品発売日 2000/12/22■品種 DVD■商品説明 筒井康隆原作のSFジュヴナイルを映画化した、原田知世のデビュー作にして代表作。新人らしいピュアな演技が作品の世界とうまく重なり、80年代角川映画の中でも指折りの人気作となった。
4,935円

パ・リーグ開幕

去年の1位2位、黒星スタート



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