日経新聞電子版がはじまった
4月末までは無料利用できるキャンペーン中だとしても、
月額4000円じゃ誰も申し込まないだろうよ、と思ったら、
宅配購読者なら紙媒体料金とは別に月額+1000円で…となっていた。
これはもう、当面は後者向けサービスだろうな。
そもそも日経新聞に読者が期待することといったら、
「読めば投資上手になれる」という思い込みが多分にある。
しかしながら、それは幻想でしかなく、
定期購読したところで、株で失敗する人はあとをたたないわけですよ。
売りあおりor買いあおり材料満載と、とらえとくべきと、個人的には思う。
「野球読本」みたいなのを読んでみたところで、