注意、この日記はバンダイナムコエンターテイメント様のゲーム作品、テイルズオブアライズのゲーム実況ガイドラインにおけるネタバレ防止の配慮が必要なエリアであるシスロディア以降の内容を含む内容となっております。
ネタバレ等を避けたい方等につきましてはこの先、ちょっとテイルズオブアライズ本編の話に入る前に少し、テイルズオブアライズにちょっと関係ある雑談を書いた後、退避ブースを設けますので、ご覧いただく際には注意をお願い致します。
また、前回の日記の続編になりますが、前回の日記でバンダイナムコエンターテイメント様をバンダイナムコゲームズと昔の社名等にした誤字脱字等をしてしまった事を申し訳ありませんでした。
短文で申し訳ありませんが謝罪という形で書かせていただきました。
大変ご迷惑をおかけして申し訳ありませんでした。
では、本編に入る前にちょっとした雑談になりますが、まさか、本日のテイルズオブザレイズとアライズのコラボ動画が公開され、なんと!!
テイルズオブザレイズの9月イベント参戦キャラクターとして、テイルズオブアライズより、主人公のアルフェンとヒロインのシオンが参戦決定しました!!
は、早い!!Σ(゚д゚lll)
テイルズオブアライズの発売日9月9日やで。
今やっているヘルダルフ討伐戦と入れ替えになると思うので、早ければ9月30日にはもうこの二人が使える可能性があるという。
まさかのアプリ系のゲームで最初にアライズのキャラクターを実装させるのがザレイズというのも実は驚いてます。
個人的にアスタリアで、今年のテイオケのキービジュアルがアライズキャラクターだったので、配布真化可能☆5キャラとかでアルフェンとシオンとかが実装されるのが一番早いのかな?と思ったら予想以上の早さだった。
とりあえず、ザレイズのアライズキャラクター実装ももちろん楽しみなのですが、また別の機会に。
というわけで、これから先、テイルズオブアライズの本編の話を含む内容となるためネタバレ防止の待避タイムです。
これから先をご覧いただく際、ご注意くださいませ。
ここからテイルズオブアライズの本編について、現状のネタバレを含む話と感想になります。
今回はメナンシア、ミハグザール、ガナスハロスの頭のところまでとなります。
いや、もっと前で日記を書けよと思われるかもしれませんが申し訳ございません。
物語、集中し過ぎて、切りどころがわからなかったです。(T ^ T)
あまり長くならないようにする詐欺になりそうですが、長くならないよう心がけますが長くなります。
前回の続きで、メナンシアの首府ヴィスキントに入った後ですが、まず、入った際に支配するレナ人と奴隷という立場のダナ人が共存している街である事に驚きました。
なんでかと言いますと、この前の2つの国カナグリアやシスロディアはレナ人はダナ人を奴隷としてちゃんと区別して虐げている国である中、メナンシアは見ていると鞭打たれたり、ダナ人が苦しんでる訳ではなくなんならちゃんとレナ人がダナ人を助けたりしている現実に置き換えてもものすごく平和な国に見えたからです。
ただし、この街に入った際に案内してくれたダナ人の話を聞くと、ダナ人はあくまでも奴隷という立場は変わらないらしい。
この辺りはすぐにメナンシアのスルドであるテュオハリムと面会する機会ができ、面会した際にテュオハリムはダナ人に労働はさせてはいるがその変わりちゃんとした報酬等を与え、衛生面等も配慮し、共存する世界を作り上げたとの事で。
まず、頭が良くない自分が思いついたのが会社のシステムとかを思い付いてしまった辺り、よくない人間だなと思いました。_:(´ཀ`」 ∠):
いや、深くは言いませんけど。
それもね、黒い黒い黒い会社とかはカナグリアみたい、おっと。
まあ、でもシオンやリンウェル等の女性陣は素直には受け入れにくく、一旦、面会という名の会食が終わりました。
その後、宮殿内を探索すると、いろいろな書物があり、ここでまた無い頭をフル回転させてしまい、実はダナ人にレナの文化とか文明を教えて、間接的に文化や風習等を忘れさせてダナ人というのを結果失くすみたいな考察をする僕。😩
まあ、まだわからんけども。
ただし、街中にいるレナ人の中にはテュオハリムのやり方が不満に思ってるのいるのも聞いたりできたりして、複雑な世界。
一夜が明けて、謎の黒猫の導きのまま、ヴィスキントの下にある森へ向かい、まあ、ボス等を倒して、金砂の猫というグループの隠れ家に向かいます。
ボスを倒してと書いてありますが苦戦は相変わらずしております。
道中テュオハリムの近衛兵のキサラとも戦うことになります。
実は金砂の猫のリーダーはキサラの兄でかつて、テュオハリムに支えていたが暗殺をしようとして逃走していると世間ではなっている人ですが、実は本人は形はおいても本人はテュオハリムに支えている気持ちは変わらないでいるとのこと。
実は誰かにはめられ、テュオハリム暗殺未遂の汚名をかけられ、ヘルガイムの果実というものを投与され、右手が虚水と呼ばれる状態になっており、この国の影の真実をテュオハリムに自ら話したいという事になり、一夜が過ぎ、テュオハリムの謁見の際一緒に街にある採掘場の奥にあると言われる療養施設があると言われてる場所へ向かう事になりました。
その際、キサラさんがパーティー加入してくれて、ガードができるキャラが増えました。
まあ、今作のガードはまた意味合い違いますが。
奥に進むと療養施設等はなく、奥には湖らしきものがあり、実は療養施設はなく、湖はヘルガイムの果実の接種により、星霊力吸い出され虚水となったダナ人達のなれの果てというきつい真実でした。
テュオハリムも実は知らなく、納得できず、キサラの兄が目の前でヘルガイムの果実を口にし、虚水化し命を無くして伝えるというきつい現実。
当然ですが肉親が目の前で虚水になるというのを見たキサラが悲鳴をあげてしまい、その悲鳴を聞いて我を忘れたテュオハリムが暴走し、戦闘へ。
戦闘が終わり、この事件の真相を突き詰め、メナンシアの理想世界を守りたいと考えるが
実はテュオハリムがなんでこのメナンシアという共存する世界を作ったのかというのが自分は過去に友を自分の手で殺め、悲鳴を聞いた事があり、本人が奴隷だろうと誰の悲鳴を聞きたくないがため作り上げた世界と知り、理想と信じたキサラも挫折してしまいます。
メナンシアという国の真実、きつい。(⌒-⌒; )
その後、テュオハリムがどこかにいなくなり、今度は宮殿で、副官のケスザレクが暴動を起こしました。
なんと、この人がこの事件の首謀者でした。
OPムービーのあの顔!!Σ(゚д゚lll)
レナ人の中にはテュオハリムのように共存が素晴らしいと賛同している人もいますが、ダナ人を奴隷なのに奴隷らしく扱わない共存という意味である意味同等みたいな扱いをするテュオハリムの方法を良く思わない人はいますよね。
こればかりは解釈が難しいです。
あまり言うと現実社会に起き変えると本当にやばい話になりそうなので控えますが。
ケスザレクの出した巨大ズーグルも倒し、テュオハリムも何も知らなかった罪滅ぼしのため、裏でヘルガイムの果実の生産工場等を潰したりと実は動いておりました。
結果、こちらが勝利したため、メナンシアはレナ人とダナ人が再び共存する世界を取り戻し、テュオハリムとキサラが仲間になり、次の国へ向かいました。
道中は釣りが解放され、なかなか難しい釣りゲームができるようになりました。
とりあえず、これはのんびりやります。
後、テュオハリム様はいいキャラしてますね。(笑)
アーティファクトも解放されましたが、あれ以来見てないような。
テュオハリムは回復も使えるので、シオンと合わせて二人の回復キャラになりました。
編成はこれはCPの都合、かなり悩みますが。
そして、ミハグザールの首府ニズに到着するとなんと、この街のダナのレジスタンス組織、漆黒の翼がミハグザールのスルドであるアウメドラを倒し、追い出して、国を解放したとの事。Σ(゚д゚lll)
ただ、そんな簡単な事あるのか?と思いましたが、やはりプレイヤーとアルフェン達も同じ考えなのか、やっぱり疑いました。
漆黒の翼のリーダーに話を聞いたがこのリーダーが最悪のやつで、ダナ人だけど、この街は俺が支配しているという考えの持ち主でこちらに対してもレナ人と一緒に行動しているとの事できつく当たり、アルフェンも怒りました。
これはわかります。
そして、アウメドラが逃げたと思わしき、森の方へ向かいました。
この辺りから敵も回避行動を多く取るのが目立ち始めてきている。
敵がどんどん強くなっている。
特にオレンジグミが足りない。(⌒-⌒; )
そして、逃げた先と思われる場所へ向かうと地下に伸びる遺跡みたいな型をしており、何かの研究していた感じはありましたがボス戦の大型ズーグルとの闘いがあり、特に成果はなく、ニズに戻るとアウメドラを漆黒の翼が捕まえたとの話が!
一旦休んだ後、漆黒の翼によるアウメドラの処刑が始まろうとした時、異変が興奮していたダナ人達から星霊力がどんどん出ている描写が。
そして、アウメドラに火をつけようとした時、広場にいた興奮していたダナ人は皆、虚水化してしまった。
えぐい。
なんと、アウメドラがニズの町全体にヘルガイムの果実を食料に混ぜており、結果、アウメドラが自ら囮になり、ダナ人達を煽らせ、星霊力を一気に奪うという真実でした。
さらに、アウメドラはリンウェルの両親の仇であり、怒りに震えるリンウェルはアウメドラに魔法攻撃をしかけるがロウがそんなじゃ駄目だと説得しながらリンウェルの攻撃を受け止めて、そこからアウメドラが召喚した巨大ズーグルとのボス戦へ。
その中、アウメドラはまた、森とは違う方向にある港へ逃げました。
リンウェルの事情を全て知った中、いろいろと話、みんなで、アウメドラを追い港へ。
アウメドラの船は出港し、違う船でアウメドラを追いつき、船の中のなかなかに強い雑魚モンスター判定のズーグルや兵士を相手にしながら攻略し、アウメドラとアウメドラが作ったドラゴンと決戦へ!
めちゃめちゃ強かった。(T ^ T)
案の定、オレンジもパインも切らすとかすごくジリ貧な闘いをしました。
ついに、ボスを倒し、イベント発生!
アウメドラは逃げようとするが海から謎の男が登場。
最初はシスロディアでモンスター狩りをし、実は書いてませんがニズ行く途中でイベント戦闘があり、3回目の遭遇。
なんと、その男がアウメドラを殺すという結果に。
その男の名前がヴォルラーンとわかります、なんと、ガナスハロスのスルドである事が判明。
そして、なんとイベント中についにアルフェンの仮面が完全の壊れました!
そして、その影響か、アルフェンに痛感が目覚め、シオンの荊の影響を受けるように。
シオンは話の流れで、ヴォルラーンにさらわれ、そのまま船が沈没し、漂流し、アルフェンの昔の記憶を彷徨い、とある場所で気付いた時に焔の剣を抜くと消えてしまい、今は焔の剣は使えない状態になりました。
シオン以外の仲間達と合流でき、今いるのがガナスハロスの集落である事が判明し。
アルフェンの記憶を取り戻し、仲間に話します。
なんと、アルフェンは昔、レナ人の惑星の一つのレネギスに連れて行かれたダナ人で、レナ人、スルドが求めて起きているスルドブリカの先にある王の力を持っていたことがわかりました。
この辺りはまだちゃんとは明かされてはいませんがいろんな事がわかり、また矛盾も発生しています。
何故かアルフェンにその王の力があったのかはわからない状況ですが、王には遂になるレナ人の巫女がいて、シオンと同じ苗字をもっている。
そして、彼女がアルフェンが街を滅ぼした際に心を壊させないために鉄仮面をアルフェンに着けた。
彼女がシオンとの関係もまだわからないが、一つ矛盾が。
テュオハリムいわく、前のスルドブリカにしても起きたとすれば300年くらい前の話らしい。
話を考察するといろんな矛盾があります。
もし、300年前とかならアルフェンと今のゲーム内の世界の時の流れ。
謎が解明されて、また新しい謎が生まれる。(⌒-⌒; )
そして、自分がこのゲーム上のストーリーでどのくらい割合進んでいるのか?(⌒-⌒; )
そして
部屋のちょっと物が写ってますが、いまだにレベル30になったばっかだけど、これは大丈夫なのか?
ネタバレしたくないのでちょっと調べられませんがこれからシオン救出へ向けてまた進めていきたいと思います。
仮面が割れたアルフェン、ちょっとまだ慣れない違和感。
今度の日記はヴォルラーンを倒した辺りまでにしたいと考えてます。
とにかく、シナリオ面白いし、戦闘難しいけど楽しいです。
日記がいつも長くなってしまい申し訳ありません。
最後までお付き合い頂きまして誠にありがとうございました。


