一目惚れ | 俺が一人だけ認める男、俺

俺が一人だけ認める男、俺

俺が俺らしくある為に・・・。



そんな想いを「詩」というジャンルの中で、表現していければ・・・最高です!


ショーウィンドーに
飾ってあった
あの
黒の革ジャンに
一目惚れ