The Cardigans [Rise and Shine]
フリッパーズギターとか
ピチカートファイブとか
フレンチポップってヤツにカテゴライズされてる曲が昔から好きで。
ナニを歌ってるのかはまったく解からないけど
メロディーラインとか
ヨーロッパ圏の独特な雰囲気がすごくココチイイんだよね。
U.K.といえば
ガチガチのロックテイストが
U2やOASISなんかで代表されるように
パンクも含めて
ハードなイメージが浮かぶと思うけど
海を挟んで
大陸に戻ってくると
とたんにメロウでポップな感じになってくるのよね。
おもしろいモノで
国民性というか
その国の持ってるイメージにも繋がる感じがするから不思議だよね。
ちなみにドイツは
バキバキのテクノがメジャーな国です。
ドイツ語とテクノって機械的な緻密さ加減が似合いそうだよね・・・。
なんとなくブレイクタイムが欲しくなった時とか
気分を切り替えたい時
なにか1クッション欲しい時なんかに
こんな曲聴いてみてはいかがでしょう?
ゆるやかに
クールダウンできるんじゃないかと思いますよ。