まあ、「沈黙は金、雄弁は銀」などということわざもありますし、

オリンピックの金メダルは1位の証で、銀メダルは2位の証、ホントにどうでもいい銅メダルは3位の証ですので、

姫にシルバーのリングを贈ったのは、本当にしくったなあ・・・、と今さらのように反省している私でございました。

まあ、何度も書いていることですが、まだ、私が姫に寝返る前に、地元のホーム店に通っていた頃は、その頃、まだ、当時、スタッフだった姫に、当時の、ホーム店のサービスで、トップを取ると、20ポイントのメダル(1ポイント、1円相当)、2着だと、10ポイント、3着、ラスは5ポイントだったと思いますが、私が2着を取るたびに、ひと際、強調して、

「はい、10ポイント🖤🖤」

と、「銀メダル」を渡されていた時代がありました。

まあ、言いたいことはわかるけど、どこまで本気で、姫が、そうしているのかは、当時は、まだ、不明でしたが、今では、言わずもがな、と言ったところでございました。

まあ、ぶっちゃけたところ、

「私が金で、その女性(当時、私がお付き合いしていたサイゼリヤのウェイトレスの方)は銀です🖤🖤」

という意味には違いないこと自体は、理解していたものの、当時は、姫のスタッフとしての営業の一環なのか、女性としての本音なのかという部分が、極めてあいまいでしたが、私が姫に寝返った後になってから、めちゃ本音であったということが、ようやく判明したような形でございました。姫は、スタッフ時代から、いつも、ニコニコしていて、笑い上戸だったので、その辺がよくわからなかったわけですが、今、思うと、その心中には、煮えたぎる思いが隠されていたようでございました。

というような背景があるにもかかわらず、私が姫に、シルバーのリングを贈っているとすれば、誰が、どう考えても、私が、完全にしくっていることを理解していただけるでしょう。

まあ、問題は、その失敗を、いつ、どうやってつぐなうべきかということになりますが、もう、今月のはじめに、誕生日のプレゼントとして、地元のアトレで、550円で買った、四つ葉のクローバーのペンダントを贈っているし、どうしたもんかなあ🤔と思いますが、まあ、いずれにしても、私が、何らかの形で、トップを取らない限り、お返しの「金メダル」も、姫からはもらえないだろうというところではある一方で、どのタイミングで、それが実現するのかはわかりませんので、早めに渡しておくに越したことはないなあということで、まあ、今回の姫の誕生日には、某カリスマ女流プロ及び、プロ人脈の某有名女流プロに、3日連続で、お祝いの晩餐会を催していただいているということで、私としても、何回、お祝いしてもいいんじゃないかということで、550円のペンダントの「お口直し」に、ゴールドのリングを贈っても、別に怒られはしないんじゃないかなあと思ったりはしております。

まあ、カードのリボ払いは、今年中に返済することは、まず、不可能なので、まあ、それはそれ、これはこれ、ということで、何とか、買えるだけの現金を、次の姫ゲストの日までに捻出して、買うことにするかなあと言ったところになるかと思います。

最短では、姫が、月一の常勤になっている、オンレー雀荘の予定が、一番近い、姫日程ですが、たぶん、それまでに捻出することは、負けた場合のことを考えると、ちょっと、無理っぽいような気もしますが、ギリで行けるかなあと言ったところになります。

その後、私の、姫団体での公式戦の日程が入っているので、そのタイミングを逃すと、仮に、私が勝った場合に、姫が、お返しの「金メダル」を渡したくても渡せないという、最悪の状況になってしまうので、まあ、そんな形になるかなあというのが結論になるようです。

まあ、そんなわけで、お祝いムードを、マックスにまで高めていただいた、両プロのおかげで、そういうことも実現しそうな感じになっております。

なにしろ、姫は、ふぐまでご馳走していただいたそうなので、550円のペンダントを贈った私の立場は、むしろ、非常に窮地に立たされているので、むしろ、何とか、汚名挽回しなければならないと言った状況で、逆に、リングを贈らざるを得ない状況になっているとも言えるでしょう。