昨日は、姫との関係も盤石で、「振られる」危機感が原因で、

デジャヴーが起きることもなくなりました🍀

と言っていたそばから、

今日、都内の雀荘で打っている途中にまた、姫デジャヴ―が起きました 😱

上家の方に、親の国士をツモられて、

オーラスで、ラス目になり、2着目と、3着目の人たちとの点差が、

マン直か、跳ツモ条件になったときに、

ピンズのホンイツの手牌になり、ドラの東が対子になったので、

普通だったら、喜ぶべき場面で、

「やばい、これで上がれなかったら怒られる💦」

という危機感が襲ってきたんでしょう、

皆さんも、よく、ご存知の、あのデジャヴーがやってきました。

結果としても、テンパイまで行ったものの、結局、あがれずにラスになりましたが、

まあ、別に公式戦でもない、単なるフリーの麻雀なので、

それぐらいで振られることはないとわかってはいるものの、

理屈では語れないものが、あのデジャヴーにはあるようで、本当に怖かったです😓

まあ、過去には、一副露泣きの、小四喜テンパイであがれなかったときに、

姫に、ツイッター上で、間接的に、「タコ」と言われたことがあったので、

たぶん、そういうことがトラウマになっているんでしょう。

まあ、それはともかくとしまして、

今日は、今朝、起きた時に、「糖質」の薬を昨晩、飲んでいないことに気づきまして、

非常に動揺しました。

20年飲んでいて、飲まないで一日を過ごしたのは、実は一回しかなく、

糖質の診断を受けて入院したのち、1年間の実家休養ののち、

建築現場の派遣のアルバイトができるまでに回復した頃のことで、

派遣会社から、昼夜昼の、3連続勤務を強要されて、

当時、まだ、実家に住んでいましたが、

家に帰ったのが、家を出た、翌日の夕方という恐ろしい経験をしたときのことでした。

しかし、まあ、まだ、若い頃のことだし、糖質も、薬を合っていれば、基本的には、それ以上、悪化することはないとは言え、まあ、まだ、その頃は、そこまで、薬に依存していた時期ではなく、相対的には、当時のほうが元気だったので、あまり、参考になる事件ではないということで、

今回、20年経って、実に2回目の、前日に薬を飲まずに、1日を過ごした、

事実上、初めての日と言ってもいい日でございました。

まあ、そういう場合に、どうなるのか、私の未知の経験でございましたので、

不安でしたが、まあ、そんなに大事にはならないだろうと思われましたので、

未知の経験をあえてしてみたような形でございましたが、

まあ、特に何事もなく、一日を終えまして、

姫の関心度も非常に高かった、今日の私の精神状態だったと思いますが、

これと言って、普段と異なることもなく、安心してもらえたのであれば、何よりでございました。

まあ、あえて言えば、夜、眠れなくなることが、最大の問題なんですが、

昨日は、例の美容品のピッキング現場が、非常に過酷だったので、疲れていたためでしょう、

普段は、糖質の薬と、不眠症の薬の2種類と、それに加えて、入眠剤の睡眠薬を飲んでいるわけですが、昨日は、入眠剤の睡眠薬だけで、6時間、ガッチリ、寝ておりました。

まあ、しかし、基本的には、その2つを抜かすと、眠れなくなるリスクは、非常に高く、薬の時間にスマホのアラームを鳴らすだけでは、スルーしていまうことが、過去にも、何度かあったので、今後は、スマホの上に薬の袋を

置いておくことで対処することにしました。

まあ、最悪、一睡もできずに、翌日、仕事へ行かなければならないという事態にもなりかねないということで、今日は、いろんな意味で、いい経験になりました。

まあ、今日は、姫団体の公式戦の予選に、姫が参加している最中ということで、こんなことになってしまい、私も恥ずかしいですし、姫も、さぞ、恥ずかしかったことだろうと思いますが、どんなことがあっても、いつも、「あはは」と、笑ってごまかしてくれる姫に甘える形となってしまったようでございました m ( _ _ ) m

まあ、今現在も、48時間、薬を飲んでいない状態で、こうして記事を書いているわけですが、特に、頭が混乱しているとか、情緒不安定だとかということもなく、普通に書くことができているようなわけでございました。

まあ、薬理的には、脳内のドーパミンが過剰に取り込まれるのを防ぐ薬なわけですが、ほおっておくと、ストレスに過敏で、普通の人より過剰に放出されているドーパミンが、全部、取り込まれて、「ああ、父親が、包丁を持って、殺しに来るー😱」とか、「母親が、みそ汁に毒を入れているー😱」とか、まあ、そういう、「現実」と「非現実」が「分裂」してしまうというのが、入院前の、私の典型的な症状だったわけですが、そういうことを本気で思ってしまう心理状態になりかねないというようなことでございました。

しかし、まあ、「ホンイツドラドラを上がらないと、姫に怒られるー😱」というのは、実際に起こりうることではありますので、特に、私の頭がおかしかったわけではないというようなことでございました。