地元の雀荘は2つありますが、基本、土日祝日は、どちらも NG ということで、そうなると、都内の雀荘まで繰り出さなければならないということで、なかなか、厳しい条件を課せられております。
一方は、私の麻雀の師匠のプロが経営する店ですが、そっちでは、6年くらい前に、既婚女性とは知らずに、お付き合い?していた女性が、今でも、常連で打たれておられ、
他方では、今、ホーム店になっている雀荘では、たいてい、プロのゲストが来られることが多いですが、既婚女性や、男性のプロならいざ知らず、独身女性のプロが来られる場合、姫に対して悪いというよりかは、姫のヒモであるという暗黙の了解があるにもかかわらず、そういう方と卓を囲むというのは、相手の女流プロの方に対する配慮が足りないということになるようでございました。
前者の場合も、どちらかと言うと、姫に対して悪いというよりかは、相手の女性の方の怒りを買っているような状況らしいので、いずれにしても、姫の問題と言うよりかは、相手の女性の方の感情の問題ということになるようでした。
特に、結婚や恋愛を強く望んでいる女性であればあるほど、そうなるリスクが高いようで、典型的なのは、姫の、産経新聞社杯のチームメイトの方の場合で、以前、姫団体の道場で打ちに行った際に、通常営業のほうのゲストで来られた際に、喜んでもらおうとして、都内の雀荘の姫サークルでデイリー入賞した際に店長からいただいて、カバンにつけていた、姫缶バッジをお見せしたところ、謀らずも、「見せつけてしまった」ような形になり、その時点では、何食わぬ顔をされておられましたが、その直後に、放送対局で、怒りの三連投をされて、その時に、インタビューのコメントで、
「たまに、ゲストに入ってます💢💢💢」
と、繰り返し述べられて、恋愛願望があることを、明確にアピールされる顛末になるという事件がございましたが、今でも、その二の前を演じかねない状況に置かれているようでございました。
そんなような形で、結果的に、冷やかしになってしまうという事例が、今でも、ちょくちょくあるということで、非常に、気をつけなければならない立場に置かれているにもかかわらず、「あっちがダメなら、こっち」と言う程度の、優柔不断な、軽い気持ちで、消去法的な雀荘選びをしてしまうと、非常によくない結果になるということで、もうちょっと、慎重な雀荘選びを求められているようでございまして、当事者となられた女性の方々には、大変、申し訳ございませんでした m ( _ _ ) m
私個人としては、麻雀さえ打てれば、どこでもいいので、わざわざ、都内の雀荘まで繰り出すという気には、なかなか、ならないので、そういう結果になってしまいましたが、今日、ホーム店の元店長から、間接的にツッコまれまして、やむを得ない状況に置かれていることを実感いたしました。
来週の日曜日は、事件の当事者となられた、姫のチームメイトの方が、ゲストとして、また来店されるということで、その復讐を果たしに来られるんでしょうか、ある種の戒めという形で、今後、同じようなことを繰り返さないためには、いいきっかけになるような気がいたします。
ということで、都内の雀荘へ行くことを余儀なくされたような形でございました。
まあ、引いては、姫が責任を負いかねない事態にもなるということで、あくまでも、私自身が、その辺を肝に銘じておかねばならないというような話でございました。