今日は、姫団体の、男性陣の最上位を争うリーグ戦の生放送で、
地元雀荘の店長が、ちょうど、4戦中の3戦目を終えたところで、
3位スタートの後の、2連勝を見届けたところで、
YouTubeなんですが、テレビで言うところの、電波の調子が悪いのと、
時間的に、ブログを更新するのと、ダブってしまうので、
4戦目は、健闘をお祈りしまして、ブログを更新することにいたしました。
昨日は、姫のファンに関する微妙な意見を書いたので、ダメ出しをされるかなと、ちょっと、思ったりしましたが、特に、何のリアクションもありませんでしたので、事なきを得たようで、何よりでございました。
まあ、あんまり、いいことを書いていない場合、リアルタイムで、PCの調子が悪くなったりしますので、特に、問題はなかったようでした。
まあ、今日、観戦中に、スマホの電波の調子が悪くなったのも、そういう関係だと思われますので、あえて、観戦するのもどうかということで、中止いたしました。
しかし、前年度は、いつも、対局中に、ダメ出し、つりズボン・ベルト?を着用していた店長が、今日は、着用されておりませんでしたので、店長のほうからも、特に、ツッコみはなかったような形でございました。
まあ、地元雀荘では、姫団体の道場に、某有名女流プロの方が、お見えになっていて、まだ、営業中だと思いますが、地元雀荘では、大画面で対局が見られるので、
プロ自ら、「一緒に雀荘で観戦しましょう🖤」という、
誘惑のツイッターなども、途中、配信されたりしていましたが、最後まで、耐え忍んだことが評価されたものと思われます。
ともすると、「え、本当にいいんですか」と思ってしまいそうなところでしたが、
同じように、電撃ゲストに来られた、別の某有名女流プロのゲストに行ってしまったときに、姫の怒りを買った時の教訓が、今日は、ちゃんと、生かされておりました。
姫のファンの皆さんには、姫のヒモでいるということは、すごーーーく、いろんなしばりがあって、そんな生易しいことではないんですよ、ということが、少しでもわかっていただけることと思います。
まあ、例えば、「雀活マスター」で、「お気に入り」のプロを、もう一人、追加するなどということは、もってのほかで、ツイッターで、他のプロをフォローするなどということも、当然、あり得ないことですので、一ファンの立場でいられるということは、むしろ、幸運だと思っていただきたいところでございますので、それが嫌で、姫に逆恨みするなんて、「ちょっと、それは筋違いだ」という、非常に、姫のヒモとしての、リアルなメッセージでも、昨日の記事は、ございました。
その証拠に、今日の対局を実況中継していた方も、姫団体の、きれいな女流プロの方ですが、本部道場の常勤スタッフもされていて、私が、つかぬ妄想をいただいたせいで、もう、最近、結婚されたにもかかわらず、いまだに、出禁となっておりますので、そういう、姫の、怖ーーーい一面を知らずにいることは、むしろ、幸せだと思ったほうがいいでしょう。
来月は、私が、姫サークルの雀荘に逆恨みしたせいで、姫のほうで、ゲストを辞退したらしく、月一の恒例ゲストの予定も入っていませんでしたので、こういう立場で、逆恨みすると、波紋が非常に大きいことの一面でもあったりします。
まあ、雀荘からオファーがないというのは、姫のせいで起ったことではありませんので、まず、あり得ないと思いますので、おそらく、責任を感じた姫がオファーを辞退したと考えるのが妥当なところでしょう。
そのかわり、私が、「お色気麻雀」と変わらんと、論理の飛躍をした、姫サークルのほうは、再来月から、第2弾が始まりますので、まあ、せめて、来月のゲスト枠は自粛しますみたいな話の流れになったものと思われます。
といったところで、産経新聞杯の姫チームのチームメイトの方が、道場の日に、別ルール枠でのゲストに来られる告知を、今、されていましたが、姫の応援に来るなら、ともかくとして、単独でゲストに来るという場合には、当然、行きづらくなりますので、「ああ、またか・・・(汗)」という感じでございました。
とまあ、本来でしたら、あえて、言うまでもない、姫のヒモとしての、あれこれを、昨日の記事の補足として、今回は、書いてみたような次第でございました。
こんなことを書いていると、姫からは、「何を、そんな、一方的な主張をしているんだ💢💢」と怒られてしまうリスクをあえて負って、今回は、ファンの皆さんの勘違い防止のために、あえて、書いてみたような次第でございました。