それは、1ヶ月や2ヶ月ぐらいで、結果がでるわけはないので、
私は、あくまでも、長い目で見たら、スポーツジムへ通ったほうがいいと、
言っているだけです。
もう、ここまで、猛暑だと、今まで培ってきたセオリーを守り通すだけの集中力すらなくなります。
まあ、週に5日くらい出てる人なら、暑さにも適応してくる場合もあるかも知れませんが、
それくらいの適応力は、私より、ふた回りくらい、若くないと、おそらく、ないでしょう。
なので、例の、「落ち着いてゆっくり話せば大丈夫だ」というのは、秋以降の話でございます。
なので、私は、長い目で見て、今、できることは何なのか、という話をしているだけなので、
当然、来週や、再来週の勤務に反映されるわけではないです。
この話が理解できない方は、一度、自分で、9時間拘束で、アスファルトの駐車場に、炎天下で、一日、経ち続けるとどういう精神状態になるかということを、ご自身で、体験していただくより他、ございません。
そもそも、想像力の欠如というものです。
当然、当局側の読心術の持ち主の方は、私の精神状態とリンクしているわけですが、まあ、問題は、それが、私の病気と関係があるかどうかということですが、はっきり、言って、全く、ないです。
どこの、誰が、同じことをしても、同じ精神状態になります。
7月は、まだ、セオリーが通用しておりましたが、8月の暑さは、7月とは、全然、違います。
そういうことが、想像できないというのであれば、ご自身で、やってみていただくより他、ないです。
そうすれば、私の病気の問題ではないということが、理解できるでしょう。
同じ、34度でも、アスファルトの発する熱気が、7月と8月とでは、全然、違います。
体感温度が、全然、違うと言うことです。
まあ、警備会社の職員の方たちは、当然、そのぐらいのことはわかっておられると思いますが、現場の職員の方たちがわかっておられていないようです。
そこで、どこぞの馬の骨ともわからん、専業主婦の人から、あたかも、私が、自分勝手な主張をしているかのような、誹謗中傷を浴びせかけれれば、誰だって、頭に来るのは、当然のことでしょう。
なので、そういう方とは、ご縁を遠慮していただきました。
まあ、そんだけの話で、特に、付け加えることはございませんので、悪しからず。