29歳で、統合失調症の診断を受け、即入院となり、

3ヶ月くらい、入院しましたが、

2ヶ月目に、計3つの病棟のうち、2つ目の病棟に入院していた当時に

頭がタイムスリップした状態の夢を、昨晩、見ました。

当時、主治医の女医さん(既婚女性)の見習いとして、若い研修医の女性が、

私をターゲットとして、インターンみたいなことをしておりました。

いかんせん、精神病棟なので、インターンとしてすることは、

これと言ってなく、ただ単に、私の病室に来て、話をするというだけのことが、

2~3週間、続きました。

音楽が趣味で、学生時代、ジャズ・バンドでベースを弾いていたとか、おっしゃっており、

血液型が、姫と同じ、O型だというのも、覚えております。

まあ、私は、性格だけ、いい男みたいなところがあるので、

昔から、美人とは、性格的に相性がいいという、特徴があり、

まあ、仮想恋愛をさせたら超一流という、麻雀界の誰かさんとも、

相通じるところが、実は、あったりしました。

まあ、相手が、話を合わせるのが上手いというのもあるとは思いますが、

会うたびに、いろいろと、お話をさせていただく機会を頂きました。

確か、その方は、26歳くらいだったと思いますが、正確には覚えておりません。

まあ、既婚者の主治医と比べたら、未婚の女性ということもあり、

はるかに魅力的に映ったというのは、事実ですし、

とにかく、インターンとしてのターゲットが私ということで、

いろいろと、突っ込んだ話をしましたが、

当時の私は、恋愛願望自体が、全く、ございませんでしたので、

夢の中で、主治医の女医さんに、「どう思ってんだ、どう思ってんだ」攻撃を、何となく、された結果、「私は、誰も愛してない」と、当時の状況を鑑みるに、言ったというか、ただ単に、思っただけだったような気もしますが、そういう結論になったような形でございました。

ここんところ、20歳頃、アルバイトしていた、テレビ局関係の会社にタイムスリップしたりもして、まあ、私を地獄に陥れるための罠で、まあ、それもまた、非常に魅力的な女性で、今回の罰金とも、深い因果関係がある女性が出て来たりしましたが、まあ、テレビ局の話はなかったことにするということで、その女性とも、今さらながら、仲直りするという夢をみたりしました。

その後、私が逃亡生活に入るにつけ、そういうファムファタル的な女性を、何かにつけて送り込んでくる当局側の意図が反映されていたものとも思われますが、まあ、気休めもいいところだと言った形で、「だから、何だよ💢」的な出会いなので、そういうことに対する反感として、「別に、私は、そんな女性を相手に惚れたりなんぞしないわ💢」というような意味合いの、「私は、誰も愛してない」発言だったように思われます。

まあ、事実、その時点では、誰も愛してなかったのは、紛れもない事実なので、主治医の女性と相対的に見れば、愛していたことになるんじゃないかという突っ込みに対して、別にそんな事実は全くないと、当時のシチュエーションに立ち戻った上で、そういう結論に達しただけの話でございました。

テレビ局時代の失恋から発展したファムファタル的女性なので、まあ、私としては、「余計なお世話だ💢」という、当時の心理が、今になって、蘇ってきたような形でございました。

まあ、当時の時点では、まだ、そこまでの確信はありませんでしたが、「何の因果で、こんなインターンの女性が付きまとうんだ」という心理は、当時から、腑に落ちないところではございましたので、「別に、俺は、誰も好きになっちゃいねえよ💢」という怒りが、まあ、今になって、湧いてきたような形になるかと思われます。

まず、大元に、20歳の頃の失恋体験があって、それと連動する形で、そういう一連のファムファタル的な女性群との出会いがあったということの、一つの典型ですので、こういうタイミングで、そういう夢を見たものと思われます。

まあ、仲直りしたことによって、そういうことの、一切合切も、全くナンセンスだったということで、「別に、俺は、誰も好きになっちゃいねえよ💢」という気分になったとしても、別に、おかしな話でも何でもないわけです。

ようやく、そういう逃亡生活からの出口が見えてくるのが、36歳の頃のことでしたので、まあ、当時は、逃亡生活の真っただ中でございましたので、まあ、そういうことの一つの象徴とも言える出来事でございました。

まあ、最終的に、今回、罰金刑が確定したことで、そういう逃亡生活に終止符が打たれたのは、主に、亡くなれた教皇と、姫のおかげでございました。

罰金刑が確定したことで、そういう過去の失恋体験に対する逆恨みを引きづっているような状態からも解放されたような形で、そういう変な同情を買うこともなくなったような形でございました。

まあ、そんな一信者の不幸に巻き込まれた教皇様としても、少なくとも、私に関しましては、生きているうちに問題が解決したことは、私の立場から言うのも変な話ですが、本当によかったなあと思うところでございます。

そういうことは予知能力者の力なしには、成し得なかったことですので、そういう人たちの力がいかんなく発揮された結果でもございました。

まあ、しかし、残されたバチカンの人々は、もはや、どこの馬の骨ともわからん人たちだけですので、誰が、教皇になろうが、知ったこっちゃないわと言ったところでございます。

まあ、問題は、何で、潜在意識下では、姫のことが、あまり問題にならないのかということですが、その辺は、非常に、情報の面で、風通しがいいというか、現実世界のほうで、全て、問題が解決しているからだと言えると思いますが、高見沢俊彦先生の登場などは、間接的には、関係なくもないと言ったところで、やはり、遠距離恋愛が、非常にネックとなっていることは、間違いないと言ってよいでしょう。