基礎英語3の講師陣に なんとなんと…
ロボットが 1人 ? 1台 ?いや…
1機 ⁇ 1基 ⁇ いるんです。
ロボコーパス(RoboCorpus)という
通訳ロボットなんですが
すごいんだよ。
最初は自分の事を 天才ロボットと
言い張るところが 鼻に付くと思ってたけど … とってもいい奴? ロボなんだ。
投野先生の命を受けると世界中で使われている 英語データを瞬時に分析 ‼︎
圧倒的な説得力を持って 情報を提供してくれるんです。
先週の放送では 私の人生を変える
かもしれない金言 ?
データアウトプット ⁇ を
示してくれました。
それが これなんです。
基本2000語の 英語の語い力があれば
日常会話の92パーセントは カバーできてしまうと言うもの。
そしてそして 基礎3は この2000語をカバーし学んでいくコース設定になっているという事。
よく日常会話は 中学英語で大丈夫って聞いたりするけど
ここを徹底的に学習し使いこなせる事が 王道なんだね ‼︎
今の日本では ここの重要な過程をスルーして 高校、大学と高レベルの英文に進んでしまうから 授業についていけなくなり英語嫌いになるんだろうなぁ。
がぜん やる気がでてきました。
ちなみに ロボコーパスのお腹のとこには
パソコン画面の様なスクリーンが隠されているんだって !

