こんばんは、春紫音です。
今日はとても心がざわつくことがありました。
7月に体のメンテナンスをして下さる先生に、
気乗りしない本を押しつけられ、仕方なく借りていました。
感想を聞かれると困るので読んだのですが、
自分的には腑に落ちない内容でした。
7月にお借りして4か月。
先生の話を少し。
温熱療法のイトオテルミーを先生は施術なさいます。
施術は上手なのですが、温熱に使う火種が背中に落ち、火傷させられてしまいました。
かなり激痛で、治りはしたものの今も火傷の跡がくっきり残っています。
患部は2cmほどで小さいですが、傷は深くクレーターのようになってしまいました。
私はリンパ液がうまく流れない症状があり、傷の治りがとても遅いのです。
そのことと、今抱えている病気のことも何度も話したにもかかわらず、
「また不調箇所を見つけてしまいました」
とドヤ顔で言われた時に、
もうこの人に施術してもらうのはやめようと思いました。
何十回と施術をお願いし、
何度も症状などを話したのに、
この先生は何も理解してくれてなかったのです。
その時、もう信用できないとさえ思えてしまいました。
8月に入ってからは施術をお願いすることなく現在に至ります。
話が逸れたので戻します。
4か月間、本を借りっぱなしは流石に良くないので、
数日中にはお返ししようと思っていました。
なので、お礼にちょっとしたものを添えようと買ってきた矢先。
先生からLINEで本を返して欲しいとの内容が届きました。
これぞシンクロニシティだと思い、
借りっぱなしで申し訳ありませんの内容を返信しました。
既読はついているので送ったLINEは読んで下さったのはわかりました。
しかし、返信はなく、そのすぐあとにまとわりつくような悪想念が飛んできました。
どうやら、本を借りパクされると思われていたようで、
私に対し良い感情をお持ちでないことが解りました。
正直、イラっとしました。
その瞬間、私の体の真ん中に入れているグングニル(槍)が先生めがけて飛んでいきました。
グングニルは1本から数十本に分裂し、先生の体を次々に串刺しにしました。
これは矢ですが、こんな感じ。(実際はもっと槍の数はすごかったですが)
グングニルは以前、オーディンという北欧神話の最高神からもらったものでした。
オーディンのグングニルは魔力を秘めており、投げても自動で戻ってきます。
それを少しアレンジして、
私が嫌悪感をいだいた時は自動で飛んでいくようにしたのです。
なので、グングニルは私の微妙な心の変化にも敏感に反応したのでした。
私が心を乱さないようにしないといけないのですが、
未熟ゆえに心がざわついてしまいました。
槍を受けた先生は浄化されたと思いますが、もう関わりたくありません。
本は共通の知り合いに頼んで早急に返すことにします。
花供養:ジンジャーリリー
*********************************************************
今日のバナー。
膨大な癒しエネルギーが流れるようにしています。
*********************************************************



