こんばんは、超絶お久しぶりの春紫音です。

6月に入りましたね。

遅ればせながら6月も宜しくお願い致します(^-^)

 

 

さて、本日は私の話をば。

4月から今日まで、週に3度ほど病院に行ってました。

全てが検査をするための通院でした。

 

 

不調箇所が多く、一度に検査できないために仕方ないことでしたが、

時間と労力、お金をかなり費やしました(*_*)

 

 

実は、6年ほど前から右腕だけがリンパ液が流れない症状に悩んでいました。

いろんな病院に行きましたが、原因がわからず、結局、膠原病という診断を下されました。

リンパ液が流れないと毛細血管が圧迫され、手が赤黒くなり徐々に肥大化します。

人差し指と中指はしもやけのようになっており、症状が進めば壊死する可能性もあるとか(汗)

肘下からひどく浮腫んでいるので何もしなくても時々痛いのです。

そして、2~3日で治る傷も1ヶ月くらいかかってしまいます。

プラス、皮膚の再生が非常に遅いため、傷跡は残り、消えません。

 

 

そうそう、世界線を変えてしまった話でしたね。

 

 

4月に大腸の内視鏡検査を受けました。

結果はポリープ・癌は見つからず、異常なし。

ですが、検査の前々日まで大量の下血が数ケ月続いており、

霊視してみると右のS字結腸に大腸癌があるようでした。

 

 

母が大腸癌で人工肛門になったのを身近で見たものですから自分の中でとにかく拒絶しました。

そこで、世界線が変わるようにとにかく大腸癌を拒否し続けました。

 

 

世界線は変わり、辻褄を合わせるためになのか、いきなり右胸にしこりができてしまいました。

大腸癌は乳癌へと変わり、今日はカテゴリー5という診断を受けました。

乳腺外科の先生から直接スマホへ連絡を頂き、

「ご家族様と一緒に検査結果を聞きに来て下さい」とのことで午後、主人と一緒に病院へ。

治療方法などの詳しい説明を聞き、23日に治療をどうするか、私の意思を伝える予定。

仕事柄、病院の対処療法を依頼者さんには進めていない私の気持ちは癌を自分で治すことですが、

切るだけ切って、その後の治療は拒否という選択肢もあるなっと思ったり。
(その後の治療とは、放射線治療、ホルモン療法、抗がん剤投与など。)

 

 

自分で治す選択なら人体実験するには絶好のチャンスですよね。

娘は理解してくれてますが、主人は見えない力よりも病院を信じているのでヤキモキしそうです。

しこりは突然現れ、2cm程度なのでトリプルネガティブ乳癌に分類されるそう。

さて、どうしようかな・・・。

それでも不思議と心は安定しています(^-^)

 

 

検査について思ったこと。

エコー検査の画像と3Dマンモグラフィーの映像、殆ど同じやないかい!!!!

あんな痛い思いして画像が鮮明でないのが納得できん!!

ただ、しこりの形状がギザギザしてるのがわかるくらい。

個人的にマンモグラフィーは受けたくない(っていうか、いらん)。