中学から高校へ

 

高校から大学へと

 

頑張って通っている報告を聞くと

 

大変うれしく思います。

 

色々と悩んだりする中でも

 

勉強をし続けてきたことが

 

次への活力に

 

つながっているように思います。

 

勉強というと

 

大変だと思うかもしれませんが、

 

ゆるゆる

 

しゃべりながら勉強でも

 

十分に成果が上がります。

 

勉強のスピードがゆっくりでも

 

手を止めないことが大事ですね。

 

継続は力なりです。

 

 

 

 

読み札を考えよう公開中!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

<新年度スタート> 新年度がスタートしました。新しいクラスになったり、担任が変わったり、新しい学校になって、ガラッと環境が変わったり、それぞれだと思います。新しい環境というのは、人を育てます。そして新しい力が引き出されます。前の方がよかったと思う人もいるかもしれませんが、過ごし方によっては、前の環境よりも楽しくなります。前を向いて考える人は、過去よりも未来を楽しむことができます。みなさんにとってよい1年になればと思います。

 

<主体的ストイックに> 自分でやることを決めて、それを継続できるようになるには、自分で色々な方法を試すことが大事です。その試す機会を積み重ねることで、自分は、どうしたら継続できるのかが、わかってきます。自分は、まず、習慣になるまで、とりあえず2,3日がまんして頑張ってみるといったところでしょうか。体が覚えてくることによって、続けようと、体が動こうとするからです。勉強においても色々な方法があります。ページ数で決めたり、時間で決めたり、場合によっては1週間でこれだけ進めるなど・・・。これがよい方法といえるものは、ありません。性格も違いますし、日々の生活リズムも違います。だからこそ、自分で決めることですね。たとえ相談して決めても、最終的には、自分でこうしようと決めることがポイントです。主体的にそしてストイックに取り組める力をつけていきましょう。

 

<自分の頭で考える> AIが考えてくれるという風潮をひしひしと感じます。自分で考える前に、まずはAIに頼む。その答えを自分の答えとして話す。本当にそれで良いのでしょうか?デジタルの進化は人間の退化につながっていないでしょうか?自分の頭で考えたことに味があります。完璧でないことに、人間としての良さがあります。頭を使ってください。

 

<昨年の自分より速く> 雪が解けると、外で走れることがうれしいですね。昨年の自分よりも、調子よく走れているように思います。そして少しずつ、イメージした動きに近づいているように思います。人間の筋肉は、使い方によっては、大きな力にもなるし、使い方が間違えば、こわれてケガにもつながります。上手に走れると、全力で走っても、それほど疲れないんですよね。年齢を重ねるごとに、足が速くなるように、日々過ごしていけたらと思います。

 

<だくおんetcかるた発売開始> 

新製品の紹介です。濁音や半濁音、促音などで作りました。とり札には、が、ぎゃ、あっ、ぷ、など変わったものばかりです。読み札も、その文字にちなんだ楽しいものになっています。