神戸元町南京町で浅野ゆう子をみた。
2台のカメラと多数のTVクルーに囲まれ、
あの「老祥記」の列に並んでた。
あっ、写真撮ればよかった。
と、その横を通り抜けて目的のお店へ、
食券を買って待ちます。
一押しは「専門店」として暖簾を挙げている担々麵、
クリーミーな仕上げ、
「マイルドにしていますので、刺激はお好みで」、
と声を掛けてくれます。
しかし、私は何故か「鶏白湯ラーメン」に、
追い飯セット、
歳のせいか、あっさり系を選んでしまいます(量は別)。
いい塩味(最近のグルメリポーターは「シオアジ」と言わず「エンミ」という)、
ゆずの香りと絶妙の組み合わせでした。
全汁完食、
金のどんぶりが珍しく、
思わず撮ってしまいました。
あっ、暖簾の屋号が今一つ見えていないので、
改めて、
一生懸命営業中の「珠しっぴん」さんでした。
機会あれば是非、
で、食後、浅野ゆう子さんを探しましたが、
もう、見当たりませんでした。
何のロケだったのでしょう。







