神戸元町南京町で浅野ゆう子をみた。

2台のカメラと多数のTVクルーに囲まれ、

あの「老祥記」の列に並んでた。

あっ、写真撮ればよかった。


と、その横を通り抜けて目的のお店へ、

IMG_1201_20220415160955254.jpg

食券を買って待ちます。

IMG_1203_20220415160956f57.jpg

一押しは「専門店」として暖簾を挙げている担々麵、

IMG_1211.jpg

クリーミーな仕上げ、

「マイルドにしていますので、刺激はお好みで」、

IMG_1205_20220415160958332.jpg

と声を掛けてくれます。

しかし、私は何故か「鶏白湯ラーメン」に、

IMG_1210_20220415161001b7a.jpg

追い飯セット、

IMG_1206_20220415160959de0.jpg

歳のせいか、あっさり系を選んでしまいます(量は別)。

いい塩味(最近のグルメリポーターは「シオアジ」と言わず「エンミ」という)、

ゆずの香りと絶妙の組み合わせでした。

全汁完食、

IMG_1212_20220415161004179.jpg

金のどんぶりが珍しく、

思わず撮ってしまいました。

あっ、暖簾の屋号が今一つ見えていないので、

改めて、

IMG_1202_202204151610332ac.jpg

一生懸命営業中の「珠しっぴん」さんでした。

機会あれば是非、

で、食後、浅野ゆう子さんを探しましたが、

もう、見当たりませんでした。

何のロケだったのでしょう。