昭和の時代劇、
悪代官に襲われそうになった町人の娘を旅の浪人が助ける。
そして、
「せめてお名前でも」
「いや、拙者に『礼は』いらぬ」
・・・の『れいわ』じゃなく、
平成の家族旅行、
ハワイの空港に着いた一行は綺麗な女性から
順番に首に掛けてもらい歓迎を受けます。
そして、お父さんの番、
しかし、人数分用意してなくって足らなくなりました。
「えっ、俺の『レイは』?」
・・・の『レイワ』でもありません。
そんな新元号、
馴染むのはいつ頃でしょう。
早速、パソコンに辞書登録し一発変換できるようにしました。
