本日は地域密着ローカルニュースです。
飲食店が限られる阪急六甲駅前、
数年前、ポエムの横で開店した「焼鳥」屋さん、
いつもカウンターは満席で商売繁盛をうかがわせます。
手前の格子戸はテーブル席の入口、
「横長の小窓」、中が見えそうで見えない・・・
いや、近付いて覗き込んだら見える、そんな造りです。
そして、阪急六甲駅から東へ4駅、
さらに北へ1駅の駅前、徒歩数十メートルの地点、
永年営業していた「音羽寿司」さんが閉店し、
「次は何・・・」と楽しみにしていたテナント跡が工事中です。
ありゃりゃ?
たまたま屋号が一緒なのでしょうか?
いやいやいや、この小窓の造りは・・・ひょっとして、
移転でしょうか? 二号店でしょうか?
阪急六甲のお店の前にはこんな看板も、
こっちから「仕込み」を運ぶため?
詳しい情報は入ってませんが、6月下旬には解明しそうです。
ただ、新規の駅前は「焼き鳥」激戦区、
「とりまさ」
「ながたに家」
「浪速屋 鳥造」
「鶏魂」
「和久楽」
「えん座」(どちらか言うと串焼き)
半径週十メートル内にすでに6軒、
「焼き鳥」の街となってます。
「よしおか」さんのご健闘を祈ります。




