まだまだ先週末の博多学会参加ネタで引っ張っております。
せっかくの博多、帰りの新幹線に乗車前に慌ただしく「おみやげ」探し、
こっちでは「ひとり鍋」でしたが、
帰って食べよう「ふたり鍋」、
ふーん、なるほど、こんなアイデアもあるんですね。
シーチキンと明太子のコラボ、
そして、こんなのまで、
明太子を乾燥させ固めたおつまみ、「なかなか」の発想、
「身」と「皮」ありましたが、歯応えある「皮」を選びました。
と、自分用おみやげを優先、
そして、家人から言われていたマゴへのおみやげ探し、
「少しでいいから、有名な『博多もん』買ってきて」
駅のお土産物コーナーを何度もチェック、
『博多もん』見つかりません。
列車の時刻も刻々と迫り、
「すみません、『博多もん』ってどこにありますか?」
「お客さん、ひょっとしたら・・・」
類似品と思い何回もスルー、いや、たぶんコレでしょう、
案の定、ホームまで駆け上る羽目に、
そして、帰宅し差し出すと、
「そうそう、コレコレ」、
どっと疲れの出た夜、
皆さん、物事は「正確」に伝えましょう。



