前記事の「軽トラ市」で新しい「まな板」を購入、
なのでお役御免となった2枚たち。
当然、家人はまとめて捨てようとしていました。
そんな時、知人の寿司職人さんの最近のFB記事で、
「週一回、こうやってまな板を削っています、修行時代が懐かしい」のアップを見て、
捨てるの待て、と制止
「よし、自分で削ってみよう」と意気込みました。
でも、よくよく考えると「かんな代の無駄」と「まな板の没」が見えてます。
なのでネット検索、「まな板+削る」で、
やっぱりありました「まな板削り直し屋さん」、
早速送る準備。
親切に梱包手順のページもあり、
その手順通りに不要な段ボールでくるみます。
ハイ、出来上がり。
さて、一皮むけて、どんな「顔」で戻ってくるのでしょう。
できればついでに・・・の面の皮とよく伸びる角を削って欲しいものですが・・・、
今一度、そっとネット検索してみます。



