この日はお守り持ってお見舞いに行ってきました。
おぅ、懐かしの我が母校・・・???

の大学病院と同じように正面玄関に各棟の案内看板(画像と我が母校とは無関係)、
初めての訪問者には助かります。

左の新しい病棟、京都の某企業が40数億寄付して建てた」「積貞棟」です。
ド派手なガラス張りの高層ビルではなく、京都らしい低層、
さすが「任天堂」さん。
来る途中、病院のお隣にはこんな施設も、

きっと山中教授が居るのでしょう。
そしてなんとか迷子にならず無事訪床、
励ましの言葉に笑顔も見れてひと安心です。
帰り際、付き添いの方が「美味しかったよ」と、教えてくれたお店、
病院から徒歩数分だったので寄ってみました。
丸太町「京のつくね家」さん、
まずは、

ヘルシーな低脂肪、低カロリーの「ささ身と砂ずりのお造り」を、


コレステロールと塩分の塊、「黄身醤油」で頂きました。
あっさりとコッテリがミキシング、トロトロで絶妙のお味でした。
メインはこのセット、

「親子丼」と「鶏蕎麦」、どちらもハーフサイズだったので中年には助かりました。
親子丼、黄身がタップリ、玉子かけご飯に具が乗ってます、だから「親子々々丼」でしょう。
余り訪れない京都、更に丸太町で舌鼓、
「着倒れ」の京都ですが、美味し処もたくさんありそうです。
こりゃ、ちょっとリサーチして再訪ですね。