土曜日と言うのに電車が込んでます。

それも親子連れや若者が・・・、そうか、入試の日ですね、「頑張れ、受験生」

と、ゆーのは気楽です。

さて、先の回顧録もこれを最終回にします。

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100%かけ流し、いくつものお風呂でとにかく贅沢にお湯が堪能できるお宿に到着しました。

各々のお部屋やお風呂がこんな廊下で繋がってます。

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まずは家族風呂の貸切露天(大)、「入ってます」の札がなければいつでもOK、

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大き過ぎるとお思いの方はこちら(小)を、

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仲の良いカップルにはピッタリ、

仲の悪い夫婦なら、「ちょっと、狭いから出てよ」くらい。

さらに、ココとは別に「滝見の湯」と称して男女別の露天風呂があります。

でも冬場、長い廊下を歩くのは寒い、いや、そこまで行かなくてもお部屋でこのとおり、

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 お部屋の内風呂、もちろんかけ流し、

窓を開ければ半露天、湯けむり感、イイですね。

そして、

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部屋付きの露天風呂、眼下に小川が流れています。

ココで寝てはお風呂、起きてはお風呂の温泉三昧、至高のお宿です。

でも、真夜中に露天に入るには結構勇気が必要、

周りは真っ暗、風に揺れる木々の音にビクビク、後ろから何か出てきそうな感じです。

ほら、明るい時に撮った写真を見てみると、

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何かの霊が写り込みました。

そんな回顧録、〆はゆーばっかりの温泉三昧でした。