いつもなら車なのですが、「湯上りを」、いや「湯上りの」を考えて電車を選択。
やはり明るいうちは空いてました。
というか、超アダルトがほとんどで子達やヤングはいません。
だからのんびり、ゆっくり・・・いい湯だな!でした。
さて、「湯上りの」は駅までの途中にあるこちらです。
う~ん、体に沁み込みます。
またまたフライング、すでに半分減ってしまいました。
時間が時間、店内ほぼ貸切状態、かえって寂しいもんです。
「京都王将」の唐揚げは「胸」ですが、「大阪王将」は「腿」でした。
そして、「京都」でも「大阪」でも主役の、
たまりませんね、お替りは一杯で我慢しました。
そして下校の学生さん達で込み合ってくる時間帯の電車で帰宅。
もちろんマフラーをマスク替わりにしてアルコール臭が漏れないように気を付けました。
贅沢な時間を過ごした半日、たまにはいいものです。
有名な「有馬温泉」も近い(車で20分)のですが、電車となると不便なんです。
「湯」を取るか、「湯上り」を取るか、また次回も悩むでしょう。

