【超重要】 #BTC #ビットコイン
次の大底はいつ訪れるのか予測しました。 少々長いのでブックマークなどして後で読み返せるようにする事を推奨します。 先ず、ビットコインはその通貨の性質上、値動きにおいて時間軸におけるサイクルが確認出来る。 4年に1度という規則正しい材料があってこそのもので、これは他の金融商品には中々ないもの。 よって今回は横軸の規則性を活かし次の大底が訪れる時期を推測していこうと思う。 各半減期の「最高値→最安値」までにかかった日数は以下の通りだ。※添付図は週足ベースのため誤差あり 第一回目の半減期(2012年11月28日) 406日 第二回目の半減期(2016年7月9日) 363日 第三回目の半減期(2020年5月11日) 376日 第四回目の半減期(2024年4月20日) 未確定 上記に習うと、次大底を迎える日程はズバリ、 「2026年10-11月」である可能性が高い。 よってこの期間はどんな価格帯であろうとも積立投資をする価値があるといえる。 実際に私もそうするつもりだ。 ーーー しかし私は6万ドル台に入り追加投資を強化している。 まだ上記期間に入っていないにも関わらずだ。 なぜか? 私の購入戦略はズバリ、 「横軸」と「縦軸」両次元を根拠にしているから。 なぜそうするのか? 「縦軸」とはよく界隈でいわれている「○○円までいったら買う!」である。 しかし、その価格帯に到達しなかった時「仕込めないリスク」が必然的に発生する。 そして安全圏を狙おうとすればするほどそのリスクは高まる。 そこで登場するのが先ほど述べた「横軸」の概念である。 「横軸」はその期間に入れば絶対に仕込む事になるので、ミドルリスクミドルリターンである。 「縦軸」は最悪の想定をすればするほど仕込めないリスクは高まるが、損失には繋がりにくくい。よってローリスクハイリターン。 これらをハイブリッドに活用する事で、リスクを限定的にビットコインを仕込めるという訳です。 私が6万ドル台にいったら強く仕込むと投稿したのは、2025年11月18日。 まだビットコインが9.3万ドルをマークしている頃。 そんな時に6万ドル台を想定している人は少なくとも私の他には見当たらなかった。 むしろ、そんな下がるはずないだろってアンチが湧くほどだった。 しかしそんなアンチは気にしていられない。 調子のいいときに調子のいいことを言うよりも、調子のいいときにこそ冷静に分析する。 それが私の役目だからだ。 結果、6万ドル台になった。 しかしこれには先ほど述べた「仕込めないリスク」が存在しているのも確かだった。 よって「横軸」も用意するべきなのだ。 それが何度も述べるようだが「2026年10-11月」 ここだけは見逃さぬようにしてほしい。 ーーー 総括します。 私の購入戦略は「横軸」「縦軸」2つの次元でみた分散積立投資である。 「横軸」 2026年10-11月はオールタイムBUY ※いくらであったとしても 「縦軸」 6万ドル台以下はオールタイムBUY ※どの期間であったとしても 各々の条件に達している限り、毎日積立投資を実施します。 ビットコインはいずれ1億円に到達する金融商品であると確信しています。 今はまだジーニアス法案やクラリティ法案などの課題があるゆえにリスクオフ資産になりきれていない現状がある。 しかし現物ETF承認や準備通貨承認など確実な一歩をみせているのもまた事実。 いずれ金と同じ土俵に立つ存在。 むしろその確固たる承認背景があるからこそ、2018年最安値圏や2022年最安値圏よりも安全に仕込める環境が整っているともいえる。 ーーー おまけ 有料課金しなければ青領域(絶対的な仕込み時)が見れないNUPLという最強のオンチェーン指標がある。 ・2018年冬の時代 ・コロナショック ・2022年の大底 全部に「ここが底だよ」って反応してる。 例外なく。 ※添付画像下部 今はまだ青領域をマークしていないので、 到達したら必ず投稿します。 有料級の情報ではなく、まさに有料の情報を引っ張ってきます。 私が代わりに課金しているので、皆さんは私のポストに注目さえしていれば大丈夫。 以上!! 凄まじく荒れ狂う暗号通貨市場ですが、無事この境地を乗り越え再びみんなで春をみましょう。 そのためには冷静な対応が不可欠。 皆様のご武運をお祈りいたします。

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