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がん治療の特効薬とは、、
がん臨床医と精神科医だったか?以前読んだ本にこんなことが書いてありました。
がんを治していくには、、
治ったら何をしたいか?このことを明確にイメージして、そのために、毎日どんな努力をしているか?その積み重ねをしてる患者と、してない患者では大きな差があるそうです。
治ったらこれをしたい!これをする!と明確なイメージができていない患者は、なかなかいい方向に向いていかないそうです。しかし治ったらこれをしたい!これをする!と明確にイメージができて、そこに向かって努力している患者は治っていくそうです。
がんの毒性等にも大きく影響されるとは思いますが、でもしかし、、やはり奇跡はあるようです。病は気から、、日々の食生活を見直し免疫力を高め、癌細胞に「さよなら」は可能だということが言えるようです。
神奈川県黒岩知事の実父のお話をご存知でしょうか?
以前聞いたら話です。
知事のお父様、末期の肝臓癌で医者からも匙を投げられ、家族は途方に暮れ、どうしたらいいやらと悩み、、どうも「山芋」がいいと言われ「山芋」にたどりついたそうです。
山芋をすりおろしたり、蒸したり、色々工夫して毎日食べたそうです。すると…日に日に食欲が出てきて、どんどん元気になっていったそうです。
山芋は昔から「薬」としても食されてきた歴史がありますよね。山芋を食すると栄養面のことだけでなく、身体の中心「胃」から沢山「気」がでるそうです。その「気」が癌細胞を退散させ、いい細胞に変えているのかも知れません。
他にも奇跡は沢山あります。よく聞きます。でもきっと、その方々には「目標」というものがあったのかも知れませんね。目標大事だと思います。ここでは書きませんが、医学的にも説明がつくそうです。
私にも目標があります。その目標のために、無理せずに自分のペースで色々と取り組んでます。だからきっと治ると確信しています。
私の乳ガンの様子等も少しずつ話をしていきたいと思います。
2月も後2日ですね。明日から一気に春めいてくるそうです。芽吹くこの季節は、大地からのエネルギーが高まる時期です。人間の身体もエネルギーが高まり「肝臓」フル回転です。疲れやすいともいえます。春眠暁を覚えず…これは肝臓フル回転で疲れる、、だから夜ぐっすり寝れる。。だと思います。
芽吹くこの季節こそ気を付けないとです。どうぞお身体ご自愛下さいませ♪