奴らの思考
奴らは世界の中心に住んでいる。
その思考回路は日本人のそれとは大きく異なるようだ。
Why americans should never be allowed to travel
”どうしてアメリカ人は旅行することが許されないのか”と題されたサイト。
この中に彼らの理不尽さが紹介されている。
簡単に略すと・・。
ある女性がNYのHippopotamus(日本語でかばの意)という街に行きたいと旅行代理店に言ってきた。
店員は戸惑いながらもHippopotamusという街を探したが見つからない。
女性にその旨を伝えると、「馬鹿なことを言わないで!誰でも知っている街でしょ!地図を調べなさい!」
店員はNYの地図を調べ、女性にたずねた。
「それはBuffalo(日本語で水牛の意)のことですか?」
「そう、それよ!大きな動物ってことは知っていたの」
別のエピソード。
これも簡単に。
フロリダへ旅行へ行った男が激怒で電話してきた。
私(代理店の店員)はオーランドでの滞在で何かまずいことがあったかをたずねた。
彼はオーシャンビューのホテルを期待していたらしい。
私はオーランドはフロリダ州の真ん中にあり、オーシャンビューの部屋は不可能ということを伝えようと努めた。
しかしながら、彼の答えは
「嘘をつくな!地図を見たけどフロリダはとっても細い州じゃないか!」
彼らには勝てない気がします。
その思考回路は日本人のそれとは大きく異なるようだ。
Why americans should never be allowed to travel
”どうしてアメリカ人は旅行することが許されないのか”と題されたサイト。
この中に彼らの理不尽さが紹介されている。
A woman called to make reservations, "I want to go from Chicago to Hippopotamus, New York" The agent was at a loss for words. Finally, the agent: "Are you sure that's the name of the town?" "Yes, what flights do you have?" replied the customer. After some searching, the agent came back with, "I'm sorry, ma'am, I've looked up every airport code in the country and can't find a Hippopotamus anywhere." The customer retorted, "Oh don't be silly. Everyone knows where it is. Check your map!" The agent scoured a map of the state of New York and finally offered, "You don't mean Buffalo, do you?" "That's it! I knew it was a big animal!"
簡単に略すと・・。
ある女性がNYのHippopotamus(日本語でかばの意)という街に行きたいと旅行代理店に言ってきた。
店員は戸惑いながらもHippopotamusという街を探したが見つからない。
女性にその旨を伝えると、「馬鹿なことを言わないで!誰でも知っている街でしょ!地図を調べなさい!」
店員はNYの地図を調べ、女性にたずねた。
「それはBuffalo(日本語で水牛の意)のことですか?」
「そう、それよ!大きな動物ってことは知っていたの」
別のエピソード。
A man called, furious about a Florida package we did. I asked what was wrong with the vacation in Orlando. He said he was expecting an ocean-view room. I tried to explain that is not possible, since Orlando is in the middle of the state. He replied, "Don't lie to me. I looked on the map and Florida is a very thin state."
これも簡単に。
フロリダへ旅行へ行った男が激怒で電話してきた。
私(代理店の店員)はオーランドでの滞在で何かまずいことがあったかをたずねた。
彼はオーシャンビューのホテルを期待していたらしい。
私はオーランドはフロリダ州の真ん中にあり、オーシャンビューの部屋は不可能ということを伝えようと努めた。
しかしながら、彼の答えは
「嘘をつくな!地図を見たけどフロリダはとっても細い州じゃないか!」
彼らには勝てない気がします。
やっぱり好きだ!
ほんとね、やっぱり好き。
チョコ。
今日、本当に久しぶりにトリプルナッツチョコを購入。
(写真下)
もしかしたら以前書いたかもしれませんが、これ最強。
ピーナッツチョコだけでも美味いのに、そこにアーモンドが!!
更にカシューナッツまで放り込んでしまう太っ腹ぶり!
全国のセブンイレブンで好評発売中。
150円くらいだったと思う。
少なくとも、私の前の会社の同期にはバカ受けでした。
食べ過ぎ注意。
写真上はこの前貰って食べたらおいしかったので思わず購入したチョコ。
なんとあのVAN HOUTENのチョコ。
ココアで有名ですよねー。
チョコだけにちょこっとづつ楽しみます。
(こんなオチになるとは・・)
チョコ。
今日、本当に久しぶりにトリプルナッツチョコを購入。
(写真下)
もしかしたら以前書いたかもしれませんが、これ最強。
ピーナッツチョコだけでも美味いのに、そこにアーモンドが!!
更にカシューナッツまで放り込んでしまう太っ腹ぶり!
全国のセブンイレブンで好評発売中。
150円くらいだったと思う。
少なくとも、私の前の会社の同期にはバカ受けでした。
食べ過ぎ注意。
写真上はこの前貰って食べたらおいしかったので思わず購入したチョコ。
なんとあのVAN HOUTENのチョコ。
ココアで有名ですよねー。
チョコだけにちょこっとづつ楽しみます。
(こんなオチになるとは・・)
貧すれば鈍する
貧すれば鈍する(ひんすればどんする)
貧乏すると頭の切れる人でも愚かになる。貧乏すると生活に追われて、どんな人でもさもしい心を持つようになる。
今日はこんなことを思いました。
あんまり詳しくは書けないけど。
思えば別にお金だけじゃないかも。
何事においても、貧する(=むやみやたらに求める)ことは他の人の目には愚かに見えるのかもしれない。
常にある程度のゆとりを持っていきたいなぁと思いました。
貧乏すると頭の切れる人でも愚かになる。貧乏すると生活に追われて、どんな人でもさもしい心を持つようになる。
今日はこんなことを思いました。
あんまり詳しくは書けないけど。
思えば別にお金だけじゃないかも。
何事においても、貧する(=むやみやたらに求める)ことは他の人の目には愚かに見えるのかもしれない。
常にある程度のゆとりを持っていきたいなぁと思いました。
ルセット Recette cuisine francaise
先日、おフランス料理をいただいてきました。
ルセット Recettete cuisine francaise
お店は北野坂を一本入った閑静な場所。
地下にお店があります。
店に続く階段を下りると踊り場が。
そこに犬小屋があり、ワンコ(コッカースパニエル?)が熱烈な歓迎をしてくれました。
扉を開け予約の旨を伝えると「ルセットのご予約のお客様?」と聞かれました。
なんと違う店に入ってしまいました、はい。
ルセットは階段を下りて正面の扉です。
店は落ち着いた感じの内装で、心地のいい空間。
入り口入ってすぐに個室もあったような気がします。
料理はシェフのお奨めコースなるモノを注文。
これが凄いコースでした。
なんかね、使っている素材が凄い。
前菜はオマールエビ様。
スープにはフォアグラとトリュフがデン!と鎮座しているし。
(トリュフ、今までの人生の中で一番分厚かったかも・・)
魚料理はトラフグ。
フレンチのこってり味付けではなく、あっさりとした味付けでペロリといただいました。
メインは選べるようになっていたので、人生初のウズラに挑戦。
思ったよりも臭みが無く、普通の鶏肉みたいでした。
黒胡椒が利いていて美味。
デザートは5種類から1つ選択。
私はミロワール・オー・ショコラ を選択したのですが、正解は別のものだったみたいです。
一口だけいただいた「フレーズ(苺)のココット シュクル・フィレ(飴糸)を纏って」。
これ、最強。
ココットって何か分からないけど、とにかくおいしかった・・。
全体を通してフレンチの重さが無く、あっさりとして最後まで楽しめました。
店員さんも気さくな方々で、ホントいいお店でした。
特別な日に行きたいレストランです。
ルセット Recettete cuisine francaise
お店は北野坂を一本入った閑静な場所。
地下にお店があります。
店に続く階段を下りると踊り場が。
そこに犬小屋があり、ワンコ(コッカースパニエル?)が熱烈な歓迎をしてくれました。
扉を開け予約の旨を伝えると「ルセットのご予約のお客様?」と聞かれました。
なんと違う店に入ってしまいました、はい。
ルセットは階段を下りて正面の扉です。
店は落ち着いた感じの内装で、心地のいい空間。
入り口入ってすぐに個室もあったような気がします。
料理はシェフのお奨めコースなるモノを注文。
これが凄いコースでした。
なんかね、使っている素材が凄い。
前菜はオマールエビ様。
スープにはフォアグラとトリュフがデン!と鎮座しているし。
(トリュフ、今までの人生の中で一番分厚かったかも・・)
魚料理はトラフグ。
フレンチのこってり味付けではなく、あっさりとした味付けでペロリといただいました。
メインは選べるようになっていたので、人生初のウズラに挑戦。
思ったよりも臭みが無く、普通の鶏肉みたいでした。
黒胡椒が利いていて美味。
デザートは5種類から1つ選択。
私はミロワール・オー・ショコラ を選択したのですが、正解は別のものだったみたいです。
一口だけいただいた「フレーズ(苺)のココット シュクル・フィレ(飴糸)を纏って」。
これ、最強。
ココットって何か分からないけど、とにかくおいしかった・・。
全体を通してフレンチの重さが無く、あっさりとして最後まで楽しめました。
店員さんも気さくな方々で、ホントいいお店でした。
特別な日に行きたいレストランです。
ライバル出現?
このたび、新型スカイラインが発表されました。
なかなかかっちょいい。
ある記事によれば、この新型スカイラインは我がLexus君のライバルになるのでは、とのこと。
ライバルはBMW3? レクサスIS? Gizmodo Japan
確かに外見はかっこいいし、内装もそそられる。
BOSEスピーカー装備とか聞くと触手がピクッと動くし。
さらにLexus君を意識してか(あるいな最近のトレンドいなのかも・・)、
ネット経由でナビ設定してくれる機能もあるとか。
さて、気になるお値段は。
Lexus IS250 3,900,000
SKYLINE 250GT 2,793,000
Lexus IS250 Version L 4,350,000
SKYLINE 250GT TYPE P 3,318,000
(ともに2WDで比較)
一見、スカイラインのほうがかなりお買い得な感じ。
実際にスカイラインのHP上で比較できます 。
ただ、よくよく見てみるとLexus君には標準装備なモノが、
スカイラインではオプションになっていたりもするわけです。
ナビはどうやらオプションみたいですね。
バックビューモニターとかETCユニットとかもオプションっぽい。
スピーカーもスカイラインの6スピーカーに対し、Lexus君は13(!)スピーカーだったり。
Lexus君の場合はそれらも込みになっているので、
実は価格差は見た目ほど無いのかもしれません。
(必要ないものを押し付けられているというのはあるかもしれませんが)
あと、コンシェルジェサービスなんかも(使ったこと無いけど)あるし。
10万円近くするマットは別売りですが。
でも、間違いなくスカイラインのほうが売れるんだろうな。
間違いなく。
なかなかかっちょいい。
ある記事によれば、この新型スカイラインは我がLexus君のライバルになるのでは、とのこと。
ライバルはBMW3? レクサスIS? Gizmodo Japan
確かに外見はかっこいいし、内装もそそられる。
BOSEスピーカー装備とか聞くと触手がピクッと動くし。
さらにLexus君を意識してか(あるいな最近のトレンドいなのかも・・)、
ネット経由でナビ設定してくれる機能もあるとか。
さて、気になるお値段は。
Lexus IS250 3,900,000
SKYLINE 250GT 2,793,000
Lexus IS250 Version L 4,350,000
SKYLINE 250GT TYPE P 3,318,000
(ともに2WDで比較)
一見、スカイラインのほうがかなりお買い得な感じ。
実際にスカイラインのHP上で比較できます 。
ただ、よくよく見てみるとLexus君には標準装備なモノが、
スカイラインではオプションになっていたりもするわけです。
ナビはどうやらオプションみたいですね。
バックビューモニターとかETCユニットとかもオプションっぽい。
スピーカーもスカイラインの6スピーカーに対し、Lexus君は13(!)スピーカーだったり。
Lexus君の場合はそれらも込みになっているので、
実は価格差は見た目ほど無いのかもしれません。
(必要ないものを押し付けられているというのはあるかもしれませんが)
あと、コンシェルジェサービスなんかも(使ったこと無いけど)あるし。
10万円近くするマットは別売りですが。
でも、間違いなくスカイラインのほうが売れるんだろうな。
間違いなく。
Prieaの無料プリントはこんな感じ
はい、Prieaネタ第三弾。
前回のサイトの使い勝手についてはコチラ をどぞ。
前回注文してから届くまでに実は結構時間が掛かった。
どうやら不都合があったらしく、
本来であれば友人宅と私の手元にそれぞれ30枚ずつ届くはずが、
友人宅に30枚×2届けてしまったらしい。
(お詫びのメールが来ました)
まあ、そんな最初ながらではの混乱がありつつ、
届いた写真のレビューです。
まず最初にちっこい広告のモノを。
左下にある白い部分が広告です。
これはオリコンの広告。
この写真からは分かりにくいですが、
画質は普通にイイです。
最近デジカメを印刷してなかったから分からないけど、
普通のフィルム写真と同じ程度。
ぼやけて見えるのは、携帯のカメラで写真を写真に撮ったからでしょうか。
(分かりにくい日本語・・)
では次に大きい広告の載っている写真です。
ズドン!
はい、半分が広告です。
これはメリットの広告ですねー。
でもこれくらいなら許容範囲かも。
ところがこんな広告もあるわけですよ。
はい、ピンク色の広告来ました。
これは新郎が隙を見て御飯を食べようとしたところを激写した写真なのですが、
そんなことよりもピンクに目が行ってしまいます。
ネタ写真が台無し。
そんな時は黙って半分を切り落としましょう。
そうすれば広告のない写真の完成です。
あ、大きさが分からないですよね。
普通のL判と言われても。
ということで、最後に大きさ比較。
今読んでいる文庫本との比較。
右の写真は半分広告のもの。
文庫本の上にある写真は、半分の広告を切り落としたもの。
ちょっと小さいけど、まあアリかなレベル・・。
小さい広告のものも、写真としての大きさは同じ。
つまり、右の写真の広告を含めた大きさと同じ。
はい、ではまとめです。
・写真の画質はきれい。
・小さい広告の写真の広告はロゴ中心で、ほとんど目立たない。
・気になる人は、端っこだけ切り落としてしまえばOKかと。
・大きい広告の写真は目障りな広告もある。
・大きい広告の写真は、広告を切り取ると写真としてはちょっと小さいものになってしまう。
前回のサイトの使い勝手についてはコチラ をどぞ。
前回注文してから届くまでに実は結構時間が掛かった。
どうやら不都合があったらしく、
本来であれば友人宅と私の手元にそれぞれ30枚ずつ届くはずが、
友人宅に30枚×2届けてしまったらしい。
(お詫びのメールが来ました)
まあ、そんな最初ながらではの混乱がありつつ、
届いた写真のレビューです。
まず最初にちっこい広告のモノを。
左下にある白い部分が広告です。
これはオリコンの広告。
この写真からは分かりにくいですが、
画質は普通にイイです。
最近デジカメを印刷してなかったから分からないけど、
普通のフィルム写真と同じ程度。
ぼやけて見えるのは、携帯のカメラで写真を写真に撮ったからでしょうか。
(分かりにくい日本語・・)
では次に大きい広告の載っている写真です。
ズドン!
はい、半分が広告です。
これはメリットの広告ですねー。
でもこれくらいなら許容範囲かも。
ところがこんな広告もあるわけですよ。
はい、ピンク色の広告来ました。
これは新郎が隙を見て御飯を食べようとしたところを激写した写真なのですが、
そんなことよりもピンクに目が行ってしまいます。
ネタ写真が台無し。
そんな時は黙って半分を切り落としましょう。
そうすれば広告のない写真の完成です。
あ、大きさが分からないですよね。
普通のL判と言われても。
ということで、最後に大きさ比較。
今読んでいる文庫本との比較。
右の写真は半分広告のもの。
文庫本の上にある写真は、半分の広告を切り落としたもの。
ちょっと小さいけど、まあアリかなレベル・・。
小さい広告のものも、写真としての大きさは同じ。
つまり、右の写真の広告を含めた大きさと同じ。
はい、ではまとめです。
・写真の画質はきれい。
・小さい広告の写真の広告はロゴ中心で、ほとんど目立たない。
・気になる人は、端っこだけ切り落としてしまえばOKかと。
・大きい広告の写真は目障りな広告もある。
・大きい広告の写真は、広告を切り取ると写真としてはちょっと小さいものになってしまう。