◆slow sweet◆ -15ページ目

◆slow sweet◆

keep in mind that I love you


◆slow sweet◆

毎日見てる近所の桜

◆slow sweet◆

歩いて3分のコジマの屋上から

◆slow sweet◆

ひっぱられる。。。

◆slow sweet◆

2011/2/2 ON SALE

Lambsey
”merry go round”











◆slow sweet◆

線から出たらいけないの。

◆slow sweet◆

おでんにトリ。

◆slow sweet◆

スタバの黒糖シフォンケーキ。

◆slow sweet◆

同じように、
あなたの気持ちに、
寄り添うだけ。









◆slow sweet◆

【Skip】して、
飛び越えたり。

【Reverse】して、
戻ってみたり。

◆slow sweet◆

【Draw two】【Draw four】で、
えへへん!ってやってみても。

◆slow sweet◆

【Wild】なアイツには、
かなわない。



そう、最初から、
かなわない。

かなえてもいけない。
だから、このまま、
フラットな気持ちで行く。



だけど、
カードの中に、
【Flat】は無かったの。



神様、これは、
何かの罰ゲームなのですか?












◆slow sweet◆

優しくしよう
振り向いてくれなくても

私がその人を好きなら
それでいい

何も期待せず
望みもせず

ただ優しくしよう
それだけでじゅんうぶんよ。




部屋を片付けていたら、
走り書きのメモが出てきた。
なんだろ、私いつ書いたのかな?

今日、お花屋さんで花を買った。

『ブルースター』

日記に登場するのも3回目になる。



葉っぱが…。

ほぁ~っとしてるのハート
さわってみて(笑)

思い出のある花。


花言葉は、
『信じあう心』






これもmixiの日記からだけど(笑)

5年間の中で、3回登場の花。

私は何かある時、
たぶん自分が必要としてる時に、
この花を買ってるらしい(笑)

思い出は切ないものだけど。

ウエディングブーケにも使われる。
柔らかくて、かわいい花。

ただ、茎や葉っぱの切り口から、
ミルクみたいな白い液が出るの。
それに気をつけて切り戻しをする。

両親の園芸好きが遺伝したのか、
小さいころは、花の図鑑ばかり見ていた。

『大きくなったらパン屋さんかお花屋さんになる!』

そのおかげで、草花の名前は、
割と頭に入ってしまっている(笑)

mixiで花の日記を書くと、
必ず足跡がある人。

ダーツバーのオーナーの友達。
結婚してて、子供さんとわんこと、
花に囲まれた人。

2年前のコメント欄に、
こんな言葉が…。

『花好きなんですね。
癒されたい時、いつでも来てください。
花屋やってますんで。。。
今度ボクからプレゼントいたします。』

そう、彼は花屋さんなのだ!
憎いことに、イケメン花屋(笑)


あのダーツバーに集まる人達は、
やっぱりオーナーの人柄や、
居心地の良さと、
ただのダーツバーじゃなかったから。

もう、その場所は無くなってしまったけど。




今日は、どこかの花屋さんに、
ふらっと寄りたい気分。










Coldply-Viva La Vida



音楽は、なんでもいろんなもの聴くけど、
2~3日前から、このツアーの映像ばかり見てる。

ColdplayのCDは、ほとんど持ってるのに。
理由は、なんとなくわかってる。

1週間ぐらい前に買ったDAISHI DANCE。
これをヘビロテしてるうちに、
数年前まで、月1回のイベントに、
音と光の中にいたこととか思い出し。

昨年の6月、東京ドーム。
 ↓
TANKSGIVING LIVE IN DOMEに想うこと。
 ↑
天井に近い席で一人。
記事の中では触れてないけど、
近くの席からは、彼ら3人の名前を叫んだり、
『シンジローさぁん!』とか聞こえていた。

実は私、ほとんど声が出なかったのだ。
音や光、レーザーやステージのライト。
コードを持って、走りまわるスタッフ。
赤一色のスタンドが、ゆらゆら揺れてるのを、
ずっと泣きながら見てた。





私が最初、ホテルマンになったのも、
『おもてなししたい』
『喜んでもらいたい』って気持ちや、
笑顔で迎えて、笑顔で見送ること。

『静岡っていいところだね』って、
言ってもらえた時の感動とか。
そんな幸せな顔をずっと見ていたかったのだ。

Coldplayのこの映像を見ていて、
音や光、みんなの突き上げた手とか。
カメラワークとか。

アーティストや観客の一体感みたいなものに、
胸がざわざわするぐらい、感動してしまう。

あの六本木morphで、
生まれて初めてのCure Rubbishワンマンで、
仙田監督の映像を観た時も。

ただただ、涙が止まらなかった。

たぶん、これにせつなさがプラスされて、
私のツボは完成される(笑)

In My Place

きっと、この世界の中に、
まだ私の知らない感動が、
いっぱいあるんだろうなぁ。

こうしている、今も。