mixi日記とsynclブログに、
あの頃、書いたものを、
アメブロにも残しておこう。
4th LIVE TOUR 2009
2009.6.21
初めての名古屋、日本ガイシホール。
初めての東方神起ライブ。
「ガイシホールは狭いから、見やすいよ」
と友達から言われた通り、
大好きなジュンス側の3階席だったけど、
全体も見渡せ、良い席でした。
隣の席の女性が、
名古屋市内から一人で来ていて、
同じジュンスのファンでした。
同じジュンスのファンでした。
緊張でカッチカチになってる私に、
話しかけてくれました(笑)
実際、足はガクガク震え、自分でも笑っちゃうくらい!
ライブが始まると、
実際、足はガクガク震え、自分でも笑っちゃうくらい!
ライブが始まると、
赤いペンライト一色で染まった会場が、
ホントに綺麗で、ウルウル。
本人たち登場で、ジワー。
歌声を聴いて、涙がポロポロ止まらなかった。
5人全員が、気持ちを込めて歌っているのが、
胸に…心にガンガン響いた。
今回のツアー5~6本参加してる隣の彼女いわく、
「今夜は、なんか違う…」
ホントに綺麗で、ウルウル。
本人たち登場で、ジワー。
歌声を聴いて、涙がポロポロ止まらなかった。
5人全員が、気持ちを込めて歌っているのが、
胸に…心にガンガン響いた。
今回のツアー5~6本参加してる隣の彼女いわく、
「今夜は、なんか違う…」
今日で、全国アリーナツアーはラスト。
あとは、7月4~5日の東京ドームを残すだけ。
『忘れないで』の曲紹介で、
ジェジュンが、ファンへの熱い思いを語り始め…。
「みなさんいつも応援して下さって感謝しています。
僕が作詞作曲をするのは、
あとは、7月4~5日の東京ドームを残すだけ。
『忘れないで』の曲紹介で、
ジェジュンが、ファンへの熱い思いを語り始め…。
「みなさんいつも応援して下さって感謝しています。
僕が作詞作曲をするのは、
みなさんの愛に少しでもこたえたいからです。
でも、みなさんが僕たちを思ってくれるのに、
僕たちの努力が足りないような気がして…。
だから僕たちがみなさんの前にいなくても、
僕たちが海外にいてもみなさんのことを忘れないで、
思っていることが一番だと思うんです。
小さいことからやっていくのがいいと思うんです。
どうか永遠に僕たち東方神起を応援して下さい。」
でも、みなさんが僕たちを思ってくれるのに、
僕たちの努力が足りないような気がして…。
だから僕たちがみなさんの前にいなくても、
僕たちが海外にいてもみなさんのことを忘れないで、
思っていることが一番だと思うんです。
小さいことからやっていくのがいいと思うんです。
どうか永遠に僕たち東方神起を応援して下さい。」
あの、めったに泣かないジェジュンが、
あんなに涙を流すなんて。
アンコールの最後の曲、『Bolero』では、
ユチョンが、ずっと泣きながら歌ってました。
アンコールの最後の曲、『Bolero』では、
ユチョンが、ずっと泣きながら歌ってました。
彼らの歌は、生で聴いてほしい…そう思いました。
まだ、耳に声が残ってる。
7月5日の東京ドーム最終公演。
待ち遠しいような、来てほしくないような。
まだ、耳に声が残ってる。
7月5日の東京ドーム最終公演。
待ち遠しいような、来てほしくないような。
* * * * *
生まれて初めての生・東方神起ライブ。
それだけ楽しみにしてたし、
一人で乗り込んだ名古屋。
ジュンス側の3階席。
会場が暗転する直前まで、
足がガクガクと震えたのは、
本当におかしかった。
それだけ楽しみにしてたし、
一人で乗り込んだ名古屋。
ジュンス側の3階席。
会場が暗転する直前まで、
足がガクガクと震えたのは、
本当におかしかった。
いろんな人のライブ行ったけど、
自分があんなに緊張して震えたのは初めて。
後にも先にもないと思う(笑)
こんなスゴイ夜になるなんて…
その前兆だったのかな。
自分があんなに緊張して震えたのは初めて。
後にも先にもないと思う(笑)
こんなスゴイ夜になるなんて…
その前兆だったのかな。
ジェジュンが、何かの雑誌のインタビューで言ってた。
この夜の公演が、
アリーナツアー最後だったから。
他のメンバーも緊張してたけど、
僕は本当に淋しかったんだ…って。
他のメンバーも緊張してたけど、
僕は本当に淋しかったんだ…って。
初めてのライブが、
あまりにも衝撃的で、
最終の新幹線で、
ずっと涙が止まりませんでした。
私は『忘れないで』を聴くと、
ジェジュンの涙を、
自動的に思い出しちゃいます。
・°・(ノД`)・°・
