遠くまで行きたくなる。 『十喜和 ひこ成』の扉 向かいの横丁 駅から家へ帰る道 夕焼けの中の貯水槽 四角いのと、 まぁるいの。 こんな空を見上げてる時の、 私の気持ち。 僕のきもち。 君の気持ち。 あなたの気持ち。 ときどき、 遠くまで行きたくなる。