今まで使っていた手帳は、
無印良品のマンスリーや、
シンプルなものが好きでした。
昨年買おうとして、
売り切れだったのがコレ。
糸井重里氏が作った、
HOBONICHI TECHO
今年の新作が、
9月に全国のLOFTに並ぶと知り、
静岡LOFTへ発売初日に!
手帳の大きさは、
文庫本サイズのオリジナル
。
A5判サイズのカズン
にも、
グッと惹かれたけど。
選びたい放題の、
55種類のカバーの中から、
私が選んだのはコレ。
ブログにUPしようとして、
3ヶ月も過ぎてしまった。
しかも9月に手帳を買った後に、
10/19日号の『DIME』の特集
↓
今あえて、
紙の手帳を使う理由
↑
LOFTの手帳部門で、
6年連続第1位!
単独の手帳としては日本一の、
35万部の売り上げを誇る。
買った後だけど、
記事を読んで納得!
「『ほぼ日手帳』を、
使いこなせない
と言う人がいます。
でも使いこなす必要なんかない。
書きたいことがあれば、
書けばいい。」
手帳に必要なのは、
何よりも気軽さ。
思いついたことを、
うっかり書ける。
そんな友達みたいな手帳。
「ブログは他の人が読むし、
Twitterは置いていかれちゃう。
『ほぼ日手帳』には日記めいた、
でも全裸じゃない、
自分がいるんです。」
確かにね、
嬉しい時は字も綺麗に、
好きなペンで書いたりする。
自分の気持ちが出る。
携帯やiPhoneの
ガジェットにはない、
手書きならではの魅力。
デジタルで管理できない、
アイデアや気持ちを、
書き留めていきたい。
*
『ほぼ日手帳』もオススメだが、
手帳業界の鉄板と言えば、
あと、ソニプラいち押しの、
などがある。
私は両方とも、
スルーしてしまったが(笑)
*
もうすぐ2011年!
私のキラキラした毎日を、
この『ほぼ日手帳』に、
サクサク綴っていこう♪
【おまけ】
↓
BLUEのマーカーは誕生日♪
12月生まれの友人が、
1年の中で1番多い。
類は友を呼ぶのだろうか(笑)





