Hirojp

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気軽な備忘録

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通過点と考えていたアリストテレスの前走、阪神大賞典7着。
3000mは全く問題ないと考えていたので、結構ショックでしたね。
   
敗因理由は、【馬場の影響】、【力んで走っていた】等、
色々と目にするが、負けは負け。
  
それでも、引き続き、能力はメンバー随一の見解。
距離不安が頭をよぎるが、前走度外視して、一番手に指名。
  
   
二番手は、復調の兆しありの、
①ワールドプレミア
   

三番手は、前哨戦を制した
⑫ディープボンド
   
  
04着 ◎ ②アリストテレス
01着 ○ ①ワールドプレミア
02着 ▲ ⑫ディープボンド
07着 △ ⑦ユーキャンスマイル
08着 △ ⑧ディバインフォース
17着 △ ⑨オーソリティ
  
   
それでは!

   

  

※レース後、コメ

②アリストテレス、良く走っているけど、結果的に

距離が長そうだなぁ…。

宝塚記念、天皇賞秋、ジャパンC、有馬記念と狙えるレースは

まだまだあるので、チャンスは来ます。

   

ルメール騎手が鞍上を降り、違う馬を選択した場合、

能力的に見限られたとも考えられますが、

引き続き、有力馬に変わりないという見解ですね。

  

  

  

共同通信杯組には、能力が高い馬が揃っていたのではと思われる。
  
2着馬が、スプリングSの勝ち馬、⑤ヴィクティファルス
3着馬は、毎日杯、レコード勝ちのシャフリヤール。
  
勝ち馬のエフフォーリアは、それらより強く、
この時期の成長を考えるとさらに強くなっていると想像する。
  
  
ですが、

今回、一番手は、⑧ダノンザキッドを指名します。
  
弥生賞で3着とはいえ、ひと叩きした効果、
「勝つ」とまでは、言わないまでも、勝ち負けレベルの
好走はするだろうと思っているからです。
  
  
三番手は、⑤ヴィクティファルス。
理由は、上記の共同通信杯~スプリングSの内容を評価して。
   
他の路線で気になる馬はいないかな…。
   
15着 ◎ ⑧ダノンザキッド
01着 ○ ⑦エフフォーリア
09着 ▲ ⑤ヴィクティファルス
16着 △ ⑭アサマノイタズラ
  
   
それでは!

  

   

※レース後、コメ

⑧ダノンザキッドは、4角までのレースっぷりはは、良かったですが、

直線、力尽きましたね。

状態、馬場が敗因と思いますが、ここまで負けるとショックです。

 

⑦エフフォーリアは、順調に成長している様で、【強い】競馬でした。

シンボリクリスエス(祖父)~エピファネイア(父)と好きな馬で、

速いというより、【強い】というイメージでした。

今後も良績を重ね、系譜を継ぐ馬になってほしいです。

  

次週、天皇賞(春)出走予定のアリストテレス (エピファネイア産駒)にも期待しています。

系譜を継ぐ為にも、まずは、ここでタイトル、ひとつ欲しいですね。

  

  

  

重馬場での、
+16㎏の三冠馬、
初距離2000mの⑫グランアレグリアは割り引く。
  
勝たれたら、しょうがない。
  
  
サリオスは高い評価している馬で、
中距離でGⅠの一つ、二つ勝てる馬と思っているので、
ここで本命に抜擢してみます。
  
  
05着 ◎ ②サリオス
03着 ◎ ⑦コントレイル
04着 ▲ ⑫グランアレグリア
  
  
それでは!

   

   

※レース後、コメ

勝ち馬の⑧レイパパルは、負け頃だと思い、軽く見てましたが、好走しましたね。

⑦コントレイルは三冠馬として、今年、王道路線を歩む立場としては

非常に物足りない内容でした。

次走、宝塚記念ですかね。次走に期待したいと思います。

   

   

  

コロナ渦で、家に居ることも多いですし、
金杯から競馬していたので、特に馬券の休み明けって訳でも
ないんだけど、もうG1が始まるのか…。
      
    
この路線、期待している馬もいなければ、
主役級と思える馬もいないので、よく判らないという感じ。
  
このレースには出走していないが、芝からダートへ転戦して
3連勝でオープンに駆け上がった【牡4 アメリカンシード】がどこまで
登りつめるのか! という方が楽しみなんだけど…。

   

   

さて、

フェブラリーSの一番手は、③カフェファラオかな。
弱くはない。この馬も4歳なので、しばらく見続けるか。
  
  
二番手は、充実期に入ったと思われる
⑭オーヴェルニュ。
     
三番手は、大外枠だが、堅実に走っている
⑯レッドルゼルかな。
   

    

01着 ◎ ③カフェファラオ
13着 ○ ⑭オーヴェルニュ
04着 ▲ ⑯レッドルゼル
03着 △ ⑦ワンダーリーデル
08着 △ ⑬ソリストサンダー
  

  
それでは!

  

  
 

    

2020年、

2017年~2020年の「◎〇▲」の成績ですが、

まぁ、こんなもんなんでしょう。

  

毎年、本命◎の精度を上げようと予想してますが、

昨年は、アーモンドアイ、コントレイル、デアリングタクト、と

確勝級の馬が確実に好走したので、

 

勝率、連対立、複勝率としては、上がっていますが、

単勝回収率、複勝回収率という面では下がっていますね。

あらためて見て、実感してますが、、

 

 

  

2021年も丁寧に予想しながら、勝率、連体率、複勝率、

回収率を上げられるよう、結果を出したいですね。

  

   

 

 

  

昨年の有馬記念をあらためて観ると
リスグラシューが強すぎて二着馬以下が
霞んで見える…。
  
  
それを踏まえて、
今回のメンバーを見渡すと、
押し出される様なイメージで、
一番手、⑬フィエールマン。
  
  
二番手、⑨クロノジェネシス。
こちらが本命でも良かったか。
  
   
上位2頭は、天皇賞秋の内容を評価して、
ひと叩きの上積みか、
牝馬の-2㎏減が有利かを考慮した結果。
  
  
三番手は、他馬と対戦経験が無い
別路線の⑫オーソリティ。
今後の活躍を期待。
  
  
四番手以降は、対戦成績から力関係は、
ある程度把握できているので、
好走しても驚かない。
  
  
03着 ◎ ⑬フィエールマン
01着 ○ ⑨クロノジェネシス
14着 ▲ ⑫オーソリティ
05着 △ ⑩カレンブーケドール
04着 △ ⑦ラッキーライラック
05着 △ ⑤ワールドプレミア
  

    
それでは!

  

  

   

将来性がありそうな馬から、印を打ちました。

   

一番手は、エピファネイア産駒、並んで勝負根性がありそうな
①オーソクレース。
   

  
二番手は、立派な馬体で、鍛えれば成長しそうな
⑩ダノン。
   

   
三番手は、ディープインパクト同様に小柄だが、
上手に立ち回るレースが出来そうな
⑬シュヴァリエローズ。
   

  
02着 ◎ ①オーソクレース
01着 ○ ⑩ダノンザキッド
05着 ▲ ⑬シュヴァリエローズ
03着 △ ②ヨーホーレイク
10着 △ ⑫アドマイヤザーゲ
04着 △ ⑪タイトルホルダー

  

  
それでは!

  

  
 

  

京王杯2歳Sに重きをおいて、
  
一番手は、このレース1600mまでに限り
⑮モンテライゼを狙ってみたい。
    
クラシックについては、レース後の走り次第。
  
  
二番手は、2戦連続レード勝ちの
⑧レッドベル。
  
  
三番手は、京王杯2歳Sの2着を評価して、
⑮ロードマックスを指名。
    

    

10着 ◎ ⑭モントライゼ
03着 ○ ⑧レッドベルオーブ 
06着 ▲ ⑮ロードマックス
01着 △ ②グレナディアガーズ
09着 △ ⑬ホウオウアマゾン
  
    
それでは!

  

  

※レース後、コメ

勝ち馬の②グレナディアガーズは、強かったですね。

血統もノーザンダンサー系、サンデーサイレンスが入ってないので、

重宝しそうな血統ですし、順調に活躍してほしいです。

  

本命の⑭モントライゼは、気分良く走り過ぎたようです。
もう少し、溜めて脚も残して欲しかったですね。

  

  

   

一番手は、展開、ペースに左右されるだろうけど、
終いの脚が光る、
⑫オパールを一番手に。
  
  
二番手は、普通に強いと思う
⑦サトノ。
  
  
三番手は、先行力でレースをコントロールしそうな
⑥ソダシ。
強ければ、押切り、
直線、捕まるなら、一番手、二番手の馬が有利か。
  
  
まだこの時期、各馬の優劣がつかないので、
じっくりレースを観たいと思います。
  
06着 ◎ ⑫オパールムーン
02着 ○ ⑦サトノレイナス
01着 ▲ ⑥ソダシ
04着 △ ⑱メイケイエール
11着 △ ⑮エイシンヒテン
05着 △ ⑧ヨカヨカ
  

  

それでは!

  

  

※レース後、コメ

本命に指名した⑫オパールムーンは、前走同様、後方からの競馬。

最後、伸び止んだ感もあり、展開がハマるか、
かなり強くないとあのスタイルでは、厳しいかな。

もう少し、中団で競馬出来ればいいんだけど。
  
⑦サトノ、⑥ソダシも予想通りの走りをしてくれたので、

その点については、満足しています。