時間ないので、予想だけ。
◎ ⑧グレナディアガーズ
○ ⑮シュネルマイスター
▲ ⑱ピクシーナイト
△ ③ルークズネスト
△ ④バスラットレオン
△ ⑦タイムトゥヘヴン
それでは!
時間ないので、予想だけ。
◎ ⑧グレナディアガーズ
○ ⑮シュネルマイスター
▲ ⑱ピクシーナイト
△ ③ルークズネスト
△ ④バスラットレオン
△ ⑦タイムトゥヘヴン
それでは!
通過点と考えていたアリストテレスの前走、阪神大賞典7着。
3000mは全く問題ないと考えていたので、結構ショックでしたね。
敗因理由は、【馬場の影響】、【力んで走っていた】等、
色々と目にするが、負けは負け。
それでも、引き続き、能力はメンバー随一の見解。
距離不安が頭をよぎるが、前走度外視して、一番手に指名。
二番手は、復調の兆しありの、
①ワールドプレミア
三番手は、前哨戦を制した
⑫ディープボンド
04着 ◎ ②アリストテレス
01着 ○ ①ワールドプレミア
02着 ▲ ⑫ディープボンド
07着 △ ⑦ユーキャンスマイル
08着 △ ⑧ディバインフォース
17着 △ ⑨オーソリティ
それでは!
※レース後、コメ
②アリストテレス、良く走っているけど、結果的に
距離が長そうだなぁ…。
宝塚記念、天皇賞秋、ジャパンC、有馬記念と狙えるレースは
まだまだあるので、チャンスは来ます。
ルメール騎手が鞍上を降り、違う馬を選択した場合、
能力的に見限られたとも考えられますが、
引き続き、有力馬に変わりないという見解ですね。
共同通信杯組には、能力が高い馬が揃っていたのではと思われる。
2着馬が、スプリングSの勝ち馬、⑤ヴィクティファルス
3着馬は、毎日杯、レコード勝ちのシャフリヤール。
勝ち馬のエフフォーリアは、それらより強く、
この時期の成長を考えるとさらに強くなっていると想像する。
ですが、
今回、一番手は、⑧ダノンザキッドを指名します。
弥生賞で3着とはいえ、ひと叩きした効果、
「勝つ」とまでは、言わないまでも、勝ち負けレベルの
好走はするだろうと思っているからです。
三番手は、⑤ヴィクティファルス。
理由は、上記の共同通信杯~スプリングSの内容を評価して。
他の路線で気になる馬はいないかな…。
15着 ◎ ⑧ダノンザキッド
01着 ○ ⑦エフフォーリア
09着 ▲ ⑤ヴィクティファルス
16着 △ ⑭アサマノイタズラ
それでは!
※レース後、コメ
⑧ダノンザキッドは、4角までのレースっぷりはは、良かったですが、
直線、力尽きましたね。
状態、馬場が敗因と思いますが、ここまで負けるとショックです。
⑦エフフォーリアは、順調に成長している様で、【強い】競馬でした。
シンボリクリスエス(祖父)~エピファネイア(父)と好きな馬で、
速いというより、【強い】というイメージでした。
今後も良績を重ね、系譜を継ぐ馬になってほしいです。
次週、天皇賞(春)出走予定のアリストテレス (エピファネイア産駒)にも期待しています。
系譜を継ぐ為にも、まずは、ここでタイトル、ひとつ欲しいですね。
重馬場での、
+16㎏の三冠馬、
初距離2000mの⑫グランアレグリアは割り引く。
勝たれたら、しょうがない。
サリオスは高い評価している馬で、
中距離でGⅠの一つ、二つ勝てる馬と思っているので、
ここで本命に抜擢してみます。
05着 ◎ ②サリオス
03着 ◎ ⑦コントレイル
04着 ▲ ⑫グランアレグリア
それでは!
※レース後、コメ
勝ち馬の⑧レイパパルは、負け頃だと思い、軽く見てましたが、好走しましたね。
⑦コントレイルは三冠馬として、今年、王道路線を歩む立場としては
非常に物足りない内容でした。
次走、宝塚記念ですかね。次走に期待したいと思います。
コロナ渦で、家に居ることも多いですし、
金杯から競馬していたので、特に馬券の休み明けって訳でも
ないんだけど、もうG1が始まるのか…。
この路線、期待している馬もいなければ、
主役級と思える馬もいないので、よく判らないという感じ。
このレースには出走していないが、芝からダートへ転戦して
3連勝でオープンに駆け上がった【牡4 アメリカンシード】がどこまで
登りつめるのか! という方が楽しみなんだけど…。
さて、
フェブラリーSの一番手は、③カフェファラオかな。
弱くはない。この馬も4歳なので、しばらく見続けるか。
二番手は、充実期に入ったと思われる
⑭オーヴェルニュ。
三番手は、大外枠だが、堅実に走っている
⑯レッドルゼルかな。
01着 ◎ ③カフェファラオ
13着 ○ ⑭オーヴェルニュ
04着 ▲ ⑯レッドルゼル
03着 △ ⑦ワンダーリーデル
08着 △ ⑬ソリストサンダー
それでは!
昨年の有馬記念をあらためて観ると
リスグラシューが強すぎて二着馬以下が
霞んで見える…。
それを踏まえて、
今回のメンバーを見渡すと、
押し出される様なイメージで、
一番手、⑬フィエールマン。
二番手、⑨クロノジェネシス。
こちらが本命でも良かったか。
上位2頭は、天皇賞秋の内容を評価して、
ひと叩きの上積みか、
牝馬の-2㎏減が有利かを考慮した結果。
三番手は、他馬と対戦経験が無い
別路線の⑫オーソリティ。
今後の活躍を期待。
四番手以降は、対戦成績から力関係は、
ある程度把握できているので、
好走しても驚かない。
03着 ◎ ⑬フィエールマン
01着 ○ ⑨クロノジェネシス
14着 ▲ ⑫オーソリティ
05着 △ ⑩カレンブーケドール
04着 △ ⑦ラッキーライラック
05着 △ ⑤ワールドプレミア
それでは!
将来性がありそうな馬から、印を打ちました。
一番手は、エピファネイア産駒、並んで勝負根性がありそうな
①オーソクレース。
二番手は、立派な馬体で、鍛えれば成長しそうな
⑩ダノン。
三番手は、ディープインパクト同様に小柄だが、
上手に立ち回るレースが出来そうな
⑬シュヴァリエローズ。
02着 ◎ ①オーソクレース
01着 ○ ⑩ダノンザキッド
05着 ▲ ⑬シュヴァリエローズ
03着 △ ②ヨーホーレイク
10着 △ ⑫アドマイヤザーゲ
04着 △ ⑪タイトルホルダー
それでは!
京王杯2歳Sに重きをおいて、
一番手は、このレース1600mまでに限り
⑮モンテライゼを狙ってみたい。
クラシックについては、レース後の走り次第。
二番手は、2戦連続レード勝ちの
⑧レッドベル。
三番手は、京王杯2歳Sの2着を評価して、
⑮ロードマックスを指名。
10着 ◎ ⑭モントライゼ
03着 ○ ⑧レッドベルオーブ
06着 ▲ ⑮ロードマックス
01着 △ ②グレナディアガーズ
09着 △ ⑬ホウオウアマゾン
それでは!
※レース後、コメ
勝ち馬の②グレナディアガーズは、強かったですね。
血統もノーザンダンサー系、サンデーサイレンスが入ってないので、
重宝しそうな血統ですし、順調に活躍してほしいです。
本命の⑭モントライゼは、気分良く走り過ぎたようです。
もう少し、溜めて脚も残して欲しかったですね。
一番手は、展開、ペースに左右されるだろうけど、
終いの脚が光る、
⑫オパールを一番手に。
二番手は、普通に強いと思う
⑦サトノ。
三番手は、先行力でレースをコントロールしそうな
⑥ソダシ。
強ければ、押切り、
直線、捕まるなら、一番手、二番手の馬が有利か。
まだこの時期、各馬の優劣がつかないので、
じっくりレースを観たいと思います。
06着 ◎ ⑫オパールムーン
02着 ○ ⑦サトノレイナス
01着 ▲ ⑥ソダシ
04着 △ ⑱メイケイエール
11着 △ ⑮エイシンヒテン
05着 △ ⑧ヨカヨカ
それでは!
※レース後、コメ
本命に指名した⑫オパールムーンは、前走同様、後方からの競馬。
最後、伸び止んだ感もあり、展開がハマるか、
かなり強くないとあのスタイルでは、厳しいかな。
もう少し、中団で競馬出来ればいいんだけど。
⑦サトノ、⑥ソダシも予想通りの走りをしてくれたので、
その点については、満足しています。