あさってからは、・・・・・
あさってからは、・・・・・・・
3泊4日でニセコにスキーに行きます![]()
ただ、・・・・・
現在カゼをひいており完治していないこと、
朝がとても早いこと、
とても心配です![]()
ただし、それ以上に楽しみが待っているはずなのですが、・・・・・![]()
「素晴らしき、この人生」
はるな愛さんを嫌いな方、受け付けない方に
ぜひ読んだいただきたい本だと思います![]()
というのも、読んでいただけば彼女(彼)の見方がきっと変わると思います![]()
深く読みすぎかもしれませんが、
彼に素養はあったとはいえ、
彼が彼女になるに至った道程は日本にある問題の一つをうきぼりにしており、
そういう問題点に興味・関心がある方にもぜひ読んだいただきたいと思います![]()
決してエグイ描写はありませんが、
想像力豊かな方にとって、
男性から女性への描写はちょっと耐えられないものがあるかもしれないので、
その点にはご注意くださいm(_ _ _)m
「素晴らしき、この人生」![]()
はるな愛(講談社)![]()
1,300円 + 税![]()
カゼでダウン
今回の年末年始は例年に比べて、
ハードスケジュールというわけではなかったのですが、
寒さか、年齢か、・・・・・・か理由は分かりませんでしたが、
実家から戻ってきてカゼでダウンしており、
現在も完全には治っていません![]()
熱、だるさ、・・・・は治りました![]()
残すはノドの痛さだけです![]()
やっと日常生活をこなす余裕が出てきました![]()
「実戦!行動ファイナンス入門」
経済、マーケットの全てが合理的な動向からだけではなく、
非合理的な動向、
人間の感情からも動くことがあるということについて記載された本![]()
何となく分かっていることだと思うので、
時間がある方、
ファンダメンタル分析、テクニカル分析に行き詰った方なんかは
読んでみるといい本だとは思います![]()
「実戦!行動ファイナンス入門」![]()
真壁昭男(アスキー新書)![]()
752円 + 税![]()
「松下幸之助7つの「修羅場」」
時代は変わってきており、全てを取り入れることには疑問を覚えますが、
それでも、ココロの奥深く、どこかには
松下幸之助
という人物の経営理念、経営方法に学ぶべき点は多いと思うので、
ぜひ読んでみてもいい本だと思います![]()
「松下幸之助7つの「修羅場」」![]()
竹内一正(アスキー新書)![]()
752円 + 税![]()
紅白歌合戦
12/30より実家に帰省しています![]()
12/30夜から12/31朝までは友人数名と飲んでいました![]()
12/31夜は例年通り家族と食事をしながら紅白歌合戦を見ていたのですが、
淡白さなどを感じたので、
超個人的な考えを下記に記載します![]()
●出演基準を明確にする
出演基準が明確でないために、
なぜ出演しているか分らない方がいるように感じられると思います。
出演基準が明確であれば、一定の基準をクリアしているということにより、
より高い興味を持って見るのではないでしょうか![]()
※条件は複数あって良いと思われます![]()
●出演者数を減らす
1曲をフルに聞かせるにより、曲の良さを伝えやすいのではないかと考えます![]()
時間を気にしており、スケジュールをこなすことに躍起となっている節があり、
ゲストのコメントが淡白になってるということもあると思います![]()
「それでも会社を辞めますか?」
40歳代の方が会社を辞めるのが、
どんなに大変で、かなりのリスクを背負い決意するのかを
実例を用いて説明している本です![]()
40歳代に限定していますが、年代問わず、
転職のため、我慢ができなくて、・・・・・・
辞めようと思っている方は一度読んでみるといい本だと思います![]()
ちゃんと理由、決意、リスクを背負っている場合は、
年代問わず会社を辞めても問題ないと思いますが、
感情的などの理由で辞めることはあまりいいことだとはいえないと思いますので、
感情的、ケンカ別れで辞める子は踏みとどまることをお薦めします![]()
実は、私もけっこう危ないのですが、・・・・・![]()
「それでも会社を辞めますか?」![]()
多田 文明(アスキー・メディアワークス)![]()
743円 + 税![]()
「任天堂“驚き”を生む方程式」
幼稚園から大学生までの間は、
ファミコン、MSX、MSX2、MSX2+、スーパーファミコン、PC、プレステ、プレステ2
とけっこうゲームをしていましたが、
就職してからはあまりゲームというものをすることが少なくなったのですが、
友達の家で遊んだWii SPORTS、Wiiのインタフェースに衝撃を受けたことと、
自分では買いませんでしたが、DSのブームもあったことにより、
上記を開発した任天堂に興味があり、
そんなときに偶々本屋で見かけたので読んでみました![]()
読めば読むほど、
任天堂社内の雰囲気の良さが伺え、
日頃からES(Employee Satisfuction)の充実こそ、
売り上げ、品質の向上、CS(Customer Satisfuction)の充実につながると
考えている私の考えに誤りがないということを再確認することができました![]()
「任天堂“驚き”を生む方程式」![]()
井上 理(日本経済新聞出版社)![]()
1,700円 + 税![]()
「グーグルvsアップル ケータイ世界大戦」
仕事でAndroidを扱いそうだということもあり、
概要が学べると思い、とりあえず読んでみることにしました![]()
けっこう前に読んだために内容は忘れてしまいましたが、
技術的な内容ではありませんが、
Androidの概要、世界の情勢、各メーカの取り組み、・・・・・
などについて知ることができる本です
GoogleがAndroidに取り組みだしたのは、
Googleにアクセス可能な端末を増やすというところにあるために、
日本の携帯会社のなかでは、
ソフトバンクだけがAndroidを担ぐことが難しいことなどが書いており、
概要を学ぶためにはなかなかいい本だと思います![]()
「グーグルvsアップル ケータイ世界大戦」![]()
石川 温(技術評論者)![]()
1,480円 + 税![]()

