「任天堂“驚き”を生む方程式」
幼稚園から大学生までの間は、
ファミコン、MSX、MSX2、MSX2+、スーパーファミコン、PC、プレステ、プレステ2
とけっこうゲームをしていましたが、
就職してからはあまりゲームというものをすることが少なくなったのですが、
友達の家で遊んだWii SPORTS、Wiiのインタフェースに衝撃を受けたことと、
自分では買いませんでしたが、DSのブームもあったことにより、
上記を開発した任天堂に興味があり、
そんなときに偶々本屋で見かけたので読んでみました![]()
読めば読むほど、
任天堂社内の雰囲気の良さが伺え、
日頃からES(Employee Satisfuction)の充実こそ、
売り上げ、品質の向上、CS(Customer Satisfuction)の充実につながると
考えている私の考えに誤りがないということを再確認することができました![]()
「任天堂“驚き”を生む方程式」![]()
井上 理(日本経済新聞出版社)![]()
1,700円 + 税![]()