「フクシマ以後の思想をもとめて 日刊の原発・基地・歴史を歩く」 | ひろじのブログ

「フクシマ以後の思想をもとめて 日刊の原発・基地・歴史を歩く」

1.国家の問題性
 ・国家は国民を騙すものであるということ
 ・国家は国民を見捨てるものであるということ
 ・国家は国民の存在を無視するものであるということ

「フクシマ以後の思想をもとめて 日刊の原発・基地・歴史を歩く」

徐京植、高橋 哲哉、韓洪九(平凡社)


-目次-
序   再生か更生か -3.11位後が問うているもの
第一章 福島 -2011年11月6日 福島市にて
第二章 陜川とソウル -2012年3月25日 陜川・ソウルにて
第三章 東京 -2012年5月20日 東京大学(駒場)にて
第四章 済州島とソウル -2012年9月15日・16日 済州島・ソウルにて
第五章 沖縄 -2012年12月23日 那覇市にて


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