「自分にやさしくする整体」 | ひろじのブログ

「自分にやさしくする整体」

「自分にやさしくする整体」本

片山洋次郎(筑摩書房)メモ

1,400円 + 税¥


-目次-

序章
 身がままという方法
 整体は生き物だ
 実技篇について(全体説明)
 手で触れるメソッド

Ⅰ.なにげないしぐさの中に整体がある
 1.「頭をかかえちゃっている」ひとへ
 2.「目は心の窓」ですよね
 3.頭の後ろで手を組むとき
 4.「あくび」は何のため?
 5.伸びをする
 6.ストレッチではありませんけど、「脱ストレッチ」で

Ⅱ.もっと思いきり身をゆだねる
 7.膝を抱えると
 8.首をうなだれる
 9.うなだれながら腹の底を覗く
 10.「締まって行こう!」脇腹
 11.「首を傾げるとき=祈り
 12.両手を合わせること=祈り
 13.踵で息をしてみる
 14.「うらめしや~」の脱力
 15.「ガッツポーズ」の集中
 16.頬杖をつく
 17.「腕組み」ってよくない態度?
 18.貧乏ゆすりで

Ⅲ.動きの中に安定がある
 19.「原始の歩き」は落ち着く
 20.「微妙運動」です

Ⅳ.すべては間に起こる
 21.「前向き」ばっかりでいいの?
 22.「真正面」から向き合って
 23.イケてる骨盤、イイすぎの骨盤
 24.冬眠中
 25.全身で悩むのである
 26.ほんとうに気持ちイイこと
 27.いろいろ感染るんです
 28.息と息のあいだに