西郷葉介
昨年末の話だったと思いますが、
桜木町駅前で路上ライブしていた西郷葉介の曲の歌詞を
以下に書きます
歌詞も曲もなかなかよいものだったと思います
「はじめの一歩」
作詞・作曲:葉介 編曲:葉介
ねぇ 今日はいつもと違う道で帰ろうよ
新しい店 あの門出見つけたもの
ねぇ 今日はいつもと違う夢の話をしよう
たまには 朝まで話そうよ
つないだ手で伝えてみるよ 100分の1でも
この思いよ届け 形のないラブレター
いつも僕が君を愛してあげる どんな時でも愛してあげる
君が望むなら スーパーマンにだってなってあげられる
夢に向かって突き進むとこ 子供のように泣きじゃくるとこ 大きな口で笑うこと
全部全部大好きだよ 君が好き
ねぇ 君がその小さな体に秘めてる
誰にもいえない 過去とか秘密は
ねぇ 僕の大げさな嘘で隠してあげるから
君は笑っていいんだよ
紡いできた赤い糸は 100年経っても
時代をまたぎ いつか二人を巡り逢わせる
もっとそばに来て 抱きしめさせて その温もりを感じていたいの
あるはずもない永遠を 今はただ君と感じていたいの
桜が散って 花火が消えて 儚く揺れるこの世界でも
ただ1つだけ色褪せないものを今 手に入れた気がするの
いつも僕が君を守ってあげる どんな時でも守ってあげるの
どんな場所でも飛んで行って 救い出すヒーローになってあげる
強がるくせに 泣き虫なとこ 人の事はよく分かるのに 自分には不器用なとこ
全部全部大好きだよ 君が好き
「for us」
作詞・作曲:葉介 編曲:HAJIME
「あの星をいつかは掴んでやんだ」と
君の手をとって歩く
その度に 僕は思ってた
僕の夢 君にとったら何だろう
2人を邪魔する魔法かな
そのせいで 君を泣かせていないかなって
本当はいつも不安で それでもいつか叶えたい
やりかけの夢がある 君に見せたい場所がある
これからは
僕の夢が 君の夢になる
君の夢が 僕の夢になる
叶わない時は 僕が君の夢になる
これまで
分かり合えないまま残した 言葉や気持ちをすべて
いつかの僕らが きっと認め合えるはずだから
期限のないものなんてないのに
いつも終わりを恐がる
僕らは そう 弱い生き物
指と指絡めて 誓い合って
何の保証もない未来を手に入れて
ようやく 人を信じられる
ずっとずっと変わらない気持ちで 人を愛せない
誓いも 約束も 賞味期限が付いている
だからまだ
"愛している"と何度も叫ぶよ
未来じゃなく 今の君へ
10年後の君には 10年後の僕が言いたい
どんな時も君に会いたい
変わっていく君を見ていたい
君といる僕が 今一番好きな僕だから
夢が夢のまま終わっても
2人で笑って暮らそう
君がいるだけで
夢みたいに嬉しい 楽しいから
"愛してる"と何度も叫ぶよ
未来じゃなく 今の君へ
10年後の君には 10年後の僕が言いたい
どんな時も君に会いたい
変わっていく君を見ていたい
君といる僕が 今一番好きな僕だから
桜木町駅前で路上ライブしていた西郷葉介の曲の歌詞を
以下に書きます
歌詞も曲もなかなかよいものだったと思います
「はじめの一歩」
作詞・作曲:葉介 編曲:葉介
ねぇ 今日はいつもと違う道で帰ろうよ
新しい店 あの門出見つけたもの
ねぇ 今日はいつもと違う夢の話をしよう
たまには 朝まで話そうよ
つないだ手で伝えてみるよ 100分の1でも
この思いよ届け 形のないラブレター
いつも僕が君を愛してあげる どんな時でも愛してあげる
君が望むなら スーパーマンにだってなってあげられる
夢に向かって突き進むとこ 子供のように泣きじゃくるとこ 大きな口で笑うこと
全部全部大好きだよ 君が好き
ねぇ 君がその小さな体に秘めてる
誰にもいえない 過去とか秘密は
ねぇ 僕の大げさな嘘で隠してあげるから
君は笑っていいんだよ
紡いできた赤い糸は 100年経っても
時代をまたぎ いつか二人を巡り逢わせる
もっとそばに来て 抱きしめさせて その温もりを感じていたいの
あるはずもない永遠を 今はただ君と感じていたいの
桜が散って 花火が消えて 儚く揺れるこの世界でも
ただ1つだけ色褪せないものを今 手に入れた気がするの
いつも僕が君を守ってあげる どんな時でも守ってあげるの
どんな場所でも飛んで行って 救い出すヒーローになってあげる
強がるくせに 泣き虫なとこ 人の事はよく分かるのに 自分には不器用なとこ
全部全部大好きだよ 君が好き
「for us」
作詞・作曲:葉介 編曲:HAJIME
「あの星をいつかは掴んでやんだ」と
君の手をとって歩く
その度に 僕は思ってた
僕の夢 君にとったら何だろう
2人を邪魔する魔法かな
そのせいで 君を泣かせていないかなって
本当はいつも不安で それでもいつか叶えたい
やりかけの夢がある 君に見せたい場所がある
これからは
僕の夢が 君の夢になる
君の夢が 僕の夢になる
叶わない時は 僕が君の夢になる
これまで
分かり合えないまま残した 言葉や気持ちをすべて
いつかの僕らが きっと認め合えるはずだから
期限のないものなんてないのに
いつも終わりを恐がる
僕らは そう 弱い生き物
指と指絡めて 誓い合って
何の保証もない未来を手に入れて
ようやく 人を信じられる
ずっとずっと変わらない気持ちで 人を愛せない
誓いも 約束も 賞味期限が付いている
だからまだ
"愛している"と何度も叫ぶよ
未来じゃなく 今の君へ
10年後の君には 10年後の僕が言いたい
どんな時も君に会いたい
変わっていく君を見ていたい
君といる僕が 今一番好きな僕だから
夢が夢のまま終わっても
2人で笑って暮らそう
君がいるだけで
夢みたいに嬉しい 楽しいから
"愛してる"と何度も叫ぶよ
未来じゃなく 今の君へ
10年後の君には 10年後の僕が言いたい
どんな時も君に会いたい
変わっていく君を見ていたい
君といる僕が 今一番好きな僕だから