『機動戦士ガンダムUC/episode 4 重力の井戸の底で』 | ひろじのブログ

『機動戦士ガンダムUC/episode 4 重力の井戸の底で』

「敵討ち」とは現実、事実から逃げ、自分を殺し、

殺された本人の無念を投影することだということを認識した作品でした


なぜ、自分が「敵討ち」に共感を覚えなかったか、

長い時間を掛けてようやく認識することができました


『機動戦士ガンダムUC/episode 4 重力の井戸の底で』

ストーリー
連邦政府首都ダカールは「ラプラスの箱」をめぐる争乱から、戦争状態に陥ってしまう。地球連邦政府のローナン・マーセナスは「箱」の開放を食い止めるため、地球連邦軍の外郭部隊ロンド・ベル隊司令ブライト・ノアとコンタクトを取る。一方、地球へ降り立ったバナージは「箱」への新たな情報を得られる地、トリントンに向かっていた。

キャスト
内山昂輝、藤村歩、甲斐田裕子、手塚秀彰、高木渉、池田秀一、中村悠一、勝杏里、安元洋貴、伊瀬茉莉也、石塚運昇、小松史法、小川真司、森功至

監督
古橋一浩