「食の理想と現実」 | ひろじのブログ

「食の理想と現実」

しつこいようですが、


最近"農業"に興味があり読んでみました音譜



この本はつくる側ではなく、


元々売る側の方が書かれた本ということで、


つくる側の本ばかりのなかでちょっと新鮮でした音譜



もしもし、農業を実施することになった場合、


つくる側だけではなく、売る側、買ってくれる側の意見も


重要になるということを改めて教えてくれる本でした音譜



「食の理想と現実」本


福島徹(経営者新書)メモ


700円 + 税¥