「ぜったい人に嫌われない技術」 | ひろじのブログ

「ぜったい人に嫌われない技術」

周囲に、


嫌われる or あまり好かれないことが多々あり、


ちょっと悩んだ時期もあり、


最近、本屋で見かけ、ちょっと気になって読むことにしました目



共感を得る箇所、勉強になる箇所もありましたが、


全く共感できない箇所もありましたダウン



見出しでインパクトを与え、内容で共感できる本もありますが、


この本においては、


"見出し = 内容"


で見出しに気になる箇所が多い方は、


内容を読んでみるといいかなと思いますクラッカー



今回も強く思ったのは、


"あいさつ"


の大切さですひらめき電球



考え過ぎなのか、人見知りがひど過ぎるのか、ネガティブ過ぎるのか、


考えすぎるのかは分かりませんが、


人に話しかけるのと同様にあいさつをするのが苦手ですダウン



他人には分からないかもしれない悩みかもしれませんが、


なかなか難しいことかもしれませんが、


これを機に徐々に徐々にではありそうですが、


意識、行動を変えていこうと思います爆弾




「心が変われば態度が変わる。態度が変われば行動が変わる。

行動が変われば習慣が変わる。習慣が変われば人格が変わる。

人格が変われば運命が変わる。運命が変われば人生が変わる。」


楽天イーグルス名誉監督 野村克也




「ぜったい人に嫌われない技術」本


内藤誼人著(河出書房新社)メモ


\1,200 + 税¥



第1章 嫌われない人の"処世術"

・嫌われる原因のトップは、"ワガママ"である

・「僕たちは、とても似ている」という点を強調せよ

・自分のことを、簡単に明らかにするな

・調書オアピーrはするな、匂わせるだけにせよ

・自分の価値観を相手に押しつけない

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第2章 嫌われない人の"仕事術"

・イヤなヤツとうまく仕事するのも、給料のうちと心得よ

・他の人の成功は、自分のことのように喜んでやれ

・他人には、100点満点の大盤振る舞いをせよ

・お節介は必要最小限に留めよ

・アフターフォローは完璧にやれ

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第3章 嫌われない人の"会話術"

・相手と波風を立てるようなことは、最初から口にするな

・「NO」の言い方を間違えるな

・「いつも」という魔法の言葉を使え

・相手の後ろめたさをうまく利用しろ

・相手が聞きたいことだけに答えろ

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第4章 嫌われない人の"思考法"

・今日の人気者は、明日の嫌われ者

・発想を転換して、好かれる努力をせよ

・自分ではどうにもできないことを悩むな

・他人を羨まない

・不安を消したいなら、相手に直接尋ねてしまえ

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第5章 嫌われない人の"行動術"

・小さな頼みごとでも、深々と頭を下げろ

・言葉ひとつで、人間関係は壊れることもある

・つかず離れずの距離感を保とう

・「芸は身を助ける」は本当だ

・ケンカになりそうなら、早々と退散せよ

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第6章 嫌われない人の"演出術"

・男らしく見せたいなら、軽く肌を焼いておこう

・何でもないときにこそ笑っていよう

・退屈な仕事も、工夫次第で楽しくなる

・飲み会でも、最後をビシッとしめよ

・一次会はあえて欠席し、二次会、三次会に顔を出せ

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