『僕の初恋をキミに捧ぐ』 | ひろじのブログ

『僕の初恋をキミに捧ぐ』

ストーリーが何となく気に入ったのと森口瑤子さん、仲村トオルさんを始め、


数人のけっこう好きな俳優が出演しているということもあり


見に行きました走る人



が、


ハードルを高くし過ぎてしまったせいか、


それなりに良い作品だとは思いましたが、


思ったよりは、・・・・・ダウン


という作品でした。



ただ、


自分が死ぬということ、


自分の近しい人が死ぬと分かったときのことなど、


考えさせられ、


そういう意味ではいい作品だったと思いますアップ




『僕の初恋をキミに捧ぐ』


ストーリー本

医師の孝仁(仲村トオル)を父に持つ少女・繭(井上真央)は、父の病院で入院生活を送る少年・逞(岡田将生)と出会う。逞に恋心を抱き始めた繭は、逞が重い病気により20歳まで生きられないと知りつつも「大人になったら結婚しよう」と約束。しかし、時が経って自らの余命を自覚した逞は恋心を封印し、繭を遠ざけようとする。


キャスト映画

井上真央、岡田将生、杉本哲太 、森口瑤子、細田よしひこ、原田夏希、窪田正孝、寺田有希、堀内敬子、山本學、仲村トオル


監督カチンコ

新城毅彦