鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第4話「錬金術師の苦悩」 | ひろじのブログ

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第4話「錬金術師の苦悩」

友人に薦められ、「鋼の錬金術師」を見ているのですが、

第4話はけっこうエグい話でしたダウン

人語を解するキメラの錬成に成功したある国家錬金術師

タッカー(父)、ニーナ(娘)、アレキサンダー(犬)を訪問するエドとアル。

すっかり、ニーナ、アレキサンダーと仲良くなるエドとアルアップ

そのとき、国家錬金術師の査定を迎えるのですが、

実はこのキメラというのが、

二年前、国家錬金術師になったときは母とのキメラダウン

今回の査定では、ニーナとアレキサンダーとのキメラダウン

かなりの衝撃でした爆弾

ちょっと現実を受け入れるの時間が掛かったし、

今でも思い出すと寒気がしますダウン

エグい現実をなかなか受け入れられない自分にとってはちょっとキツかったです叫び

これよりは、全然エグくはないのですが、

幼少時に「ガンダム」の1シーンでララァ・スンがシャアの身代わりになり死んだ1シーンで

恐い思いをし、それでアニメが嫌いになり数年間、まともにアニメに見られなくなったことを

ちょっと思い出してしまいましたダウン

鋼の錬金術師 FULLMETAL ALCHEMIST 第4話「錬金術師の苦悩」テレビ

あらすじ本

ロイ(声・三木眞一郎)より「綴命の錬金術師」ショウ・タッカーを紹介されたエド(声・朴ろ美)とアル(声・釘宮理恵)。タッカーは2年前、人語を解する合成獣(キメラ)の錬成に成功した生体錬成の権威であった。タッカー宅で資料を探す間、その娘・ニーナと親しくなるエド達。一方、年に一度行われる国家錬金術師の「査定」日を前に、タッカーは焦りを募らせていた。