チェ 39歳 別れの手紙 | ひろじのブログ

チェ 39歳 別れの手紙

『チェ 39歳 別れの手紙』を昨日見てきました映画


珍しく朝早く起きたからか時計

映画館が暖かったからか分かりませんがメラメラ


途中で少し寝てしまいましたぐぅぐぅ


そのせいもありストーリーはつながらないことが多々ありましたしょぼん



ただ、『チェ 28歳の別れ』と共にこの作品は映画作品の起承転結はなく、

ドキュメンタリーのような作品であると感じましたカチンコ



なぜかは良く分かりませんが、無知なせいもあり、

"チェ ゲバラ"、"キューバ"という人物、国を勘違いして見ていました。


"チェ ゲバラ"はどこかの独裁者と勝手に勘違いしていましたが、全くそんなことはなく、

人民のために立ち上がったと思われる人物で、

(『チェ 28歳の別れ』でも寝ててか、そこらへんは曖昧ですしょぼん)


また、キューバも社会主義だからと悪いことはなく、

なぜ、そこに至ったのかという道程をある程度理解することができたように思いました得意げ


途中寝てたせいもあり曖昧な部分が多々あるし、

もう少し詳細を知りたいと思うので、何かしらの関連する本を読んでみようかと思いましたひらめき電球