空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS― | ひろじのブログ

空へ ―救いの翼 RESCUE WINGS―

『252 生存者あり』

と似たような内容の映画だと思って見るのを止めようと思いましたが、

ただ、特別予定がなかったのとそう思って見に行って良かった作品があったので

けっきょく見に行きました電車


たぶん、

救助、自衛隊の細かいことを知ってる人には不満が残るような作品なのでしょうが、

映画の一作品として見たときには、悪くないと思います。

(個人的には好きな方の作品ですアップ)


素人にとって、救助(その準備)の様相、救助できないときのもどかしさ

なんかが描かれてたと思いますメモ


ストーリー的には

最初は若いし、"女"ということもあり、卑下されたり、バカにされていたようですが、

その後の意気込み、一生懸命さなんかから、最初の見方から変わってきて、


最後はムリと思われる救助に関して

高山侑子、三浦友和、木村佳乃、・・・・の過去との決別、葛藤をセリフなく、表情、しぐさだけで

描いているところなんかは個人的には好きでしたニコニコ



世間での評判は低いらしく、

改めて世間とのギャップを感じさせる作品でしたショック!



ネットワーク機器の開発に従事しており、現在有線系をやってますが、

最近無線系をやりたいと思いつつあります東京タワー


通信方法として無線を使用しているのを見て、改めて無線系のネットワーク機器の

開発に従事したいと思いましたアップ