ブログネタ:無人島に1人。最初に何する?
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無人島に独りぼっちのシチュエーションといえば・・・トム・ハンクスの「キャストアウェイ」を思い出しますね。
もちろんいつ誰が助けてくれるかわからない(助けに来てもらえないかもわからない)のですから寝床を探し
たり暖をとり料理をするための火をおこしたり・・・。
すること結構たくさんありますね。でも・・無人島経験者?のトム・ハンクスさんは、友達?を作ったんですね!
そう、ですから最初に必要なことは「友達をつくる」です。
なに?
わけがわからん?
そうそう無人島ですからね。なにも友達は“人”である必要はないのです。友達=話相手であり、友達=生きる希望なんです。
たとえ独りぼっちになってしまっても、話し相手をつくることで一日でも長く希望を持ち続け生きていくことができるんです。所詮人は独りでは生きてゆけないものなのです。トムさんは島に流れ着いたバレーボールに“ウィルソン(バレーボールのブランド名)”と名づけ、毎日毎日彼と会話をしながら生きる希望を持ち続けたのです。
結論!皆さんも持つべきものは“友”ですよ!
無人島に独りで行く機会?がございましたら是非とも「友達をつくって」くださいませ!!