こんにちは!hiroです♪
いつの間にやら、時間が経ってしまい久方ぶりの更新とあいなります…笑

近頃めっきり冷え込んで参りましたが、皆様いかがお過ごしでしょうか??
僕はありがたいことに体調崩すことも無く、過ごさせてもらっておりますよ♪

そして、あれからも、学校に通い日々奮闘(懊悩)しておりますよ!!笑笑

で、今回なんですけども!

悲しみ、虚しみについてでございます……。

人によって頻度は違えど、時として強烈な空虚さや悲哀に苛まれることがあります…。
理解してもらえなかった時、理解してあげられなかった時、何かを失った時、様々だと思いますが先日ひとつ明確に感じられたのが否定による痛烈な悲しさです。

「お前はダメだ」「お前には無理だ」

表現がここまでストレートではないにせよ、上の様なニュアンスを含んだ言葉を投げられると中々重く胸にのしかかってくるものがあります…。

まるで、存在まるごと否定されるような悲しさ、存在しなければ良いのにとも言われているかのような辛さが感じられました。

モチロン広い世の中ですから、自分を暖かく受け入れてくれる場所も存在するでしょう。
ですが、言葉が突き刺さり、抜けきらない内はどうしようもないくらい悲しみの沼に肩までズッポリ嵌りこんでしまうような錯覚にとらわれます。

自分が変われば周りも変わるとは、言いますがすぐにすぐ上手くいきません。
どれだけ、自分が努力しようとドン底に突き落とされることも珍しく無いです…💦

しかし、このままではいつか私たちは悲しみに押しつぶされてしまう時がくるかもしれません。
これを打破若しくは予防するには、よっぽど自分に自信を持つか、超有力な逃げ道を確保しておくくらいが思い当たりますが…
ひとつめの自信を付けていこうとしても、これまた一朝一夕では難しいです。

二つ目の逃げ道。
これならば
たまたま、自分の好みど真ん中のバーでも見つければわりと簡単かもしれません。

バーの話がしたかった訳では無いのですが、個人的には2番がお薦めです。
自分の中での逃げ道の確立。ですね。

往々にして、切羽詰まっている時は周りの状況が見えていません。
誰の目にも明らかに逃げ道があるにも関わらずそこが行き止まりだと自分で思い込んでしまっていることも少なくないと思います。

そんな時は、自分と相手の対話を可能なら紙に書き出し視覚でとらえられるようにしてみる。
若しくは、対話中フッと意識を自分から離脱させ第三者目線でその場を見渡してみることをおすすめします。
どちらも軽いパニック状態では、難しいかと思いますがパニックになりそうな時、これからなるであろう事が予想出来る時に早めに身構えて置くことでいくらかやりやすくなるかとおもいます。

うまくまとめられず申し訳ありませんがここいらで失礼します…。