地球には人間や他の動植物がいるみたいに
違う惑星の違う星にも他の生命が生きていても
何ら不思議じゃあない。
だって宇宙の広さは無限に近い話はよくしてるよ。
それなら生きられる確率だって無限に近い。
全く違う環境に適応した生物がいない確率の方が低いんじゃない?
むしろ、私たちがいる事によって証明できる。
その無限に近い確率によって、存在し得たんだから。
まぁ、敵対されてしまうのは不本意ではあるけれど?






僕の目に見えるものは、世界中のほんのひとつまみにも満たないだろう。
あるいはこの先、もっとさらに深く広く触れる機会があるかもしれない。
それは僕の生きてきた証であり、総てでもある。
誰かと関わって話を聞いたりする事は、私の人生そのものにはなり得ない。
だが、なんて尊いのだろう。
こんなにたくさんの人間の中に、僕らはみな、同じではない。







あなたの見ている世界中のひとつまみに、僕は入っているだろうか?
君が好き

強くなれる とか
優しくなれる とか
それよりもっと 大切にしたいんだ

ただ 君の音色に耳を傾けて
まだ 温度を感じていたくて
もっと もっと 響かせて
僕らが鳴らす奏愛

真っすぐで なくちゃいけないとか
曲ってる からだめだとか
僕らには 何だって構わないんだ
だってほら
こんなにも溢れ止まらないから

ほら 聞こえだろう

君が好き

さっきの日記の色づかい、ながらうまくいった。

そう思わない?







そういえばロト6あたった!











いくらかって?












1000円。。。












これっぽっちうれしくもなんともねーよ!!











俺の父親は、夢がない。

こうしたい、とかそんな希望もない。

「誕生日だしほしいものは?」と聞いても

「いやー特に・・・」

あっそ。


希望なんか持っても叶わないからみたい。

「そんなにうまくいくわけないんだから。」

とか言って。

なにそれ?

夢とか希望とか持たない人生なんかクソだ。

悪いがあんたのその意見は絶対に聞き入れられるものじゃない。

小さい夢でも小さい希望でも、到底かなわない夢でも現実的じゃない夢でもいいじゃないか。





自分で、人生を創ってく。

それが希望。

夢が産まれる。




諦めたらそこで試合終了!